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あたらしいクラウド稟議・ワークフロー「kickflow」が「クラウドサイン」との連携機能をリリース

株式会社kickflow
2021年09月14日

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株式会社kickflow
社内稟議から契約締結までの一連のプロセスを電子化

株式会社kickflow(本社:東京都港区、代表取締役:重松 泰斗、以下kickflow)が提供するクラウド稟議・ワークフロー「kickflow」(https://kickflow.com/)は、弁護士ドットコム株式会社が提供するWeb完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」とAPI連携し、2021年9月14日より連携機能の提供を開始します。




kickflowは経営のスピード向上と事業成長に貢献する、あたらしいクラウド稟議・ワークフローです。購買申請や契約申請など、稟議・申請手続きをクラウド上で誰でもカンタンに行えます。300社以上の企業へのヒアリング・調査をもとに開発しており、大企業から急成長企業まで幅広く使われています。今回のクラウドサインとの連携機能により、社内稟議から契約締結までの一連のプロセスを電子化し、シームレスな顧客体験を提供致します。

■連携イメージ
kickflowでの申請時、契約相手先メールアドレスの記載と書類(PDFファイル)を添付し、社内承認プロセスを行います。最終決裁が完了後、クラウドサインから契約相手先メールアドレスに書類を自動送信します。

また、クラウドサインの書類ステータスはkickflowに自動で同期され、kickflow上からも確認することが可能です。

■クラウド稟議・ワークフローシステム「kickflow」について
https://kickflow.com/

kickflowは、次世代のクラウド稟議・ワークフローです。紙やハンコを使わずに、誰でもカンタンな操作であらゆる稟議・決裁を行えます。大規模な組織変更やワークフローごとの承認経路・閲覧者の権限設定にも柔軟に対応。数百社を対象にしたヒアリング内容をもとに、多くの企業が抱えていた「ワークフローの柔軟性」「組織と権限の柔軟性」「外部連携(API)の柔軟性」の3つの柔軟性を備えているのが特徴です。社内手続きや業務フローを効率化し、経営のスピード向上と事業成長に貢献します。


■クラウドサインについて
https://www.cloudsign.jp/

クラウドサインは、「紙と印鑑」を「クラウド」に置き換え、契約作業をパソコンだけで完結できるWeb完結型クラウド契約サービスです。全てがクラウド上で完結するため、契約締結のスピード化とコスト削減を実現します。電子契約機能は、「いつ・誰が・どの契約に合意したか」を証明する厳格な電子署名とタイムスタンプを付与します。リモートワークの環境下においても契約書の証拠力を担保しながら、事業活動に重要となる円滑な契約業務を可能にします。2015年の提供開始以来、企業や自治体などで幅広く導入されている、電子契約市場No.1※の電子契約サービスです。
※ 株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2021年版」(電子契約ツール2020年度実績)市場占有率

■kickflow会社概要
会社名:株式会社kickflow
本社:東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー
代表者:代表取締役 重松 泰斗
設立日:2020年2月12日
事業内容:クラウド稟議・ワークフローシステム「kickflow」の提供
URL:https://kickflow.com/

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