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締結後の原本と契約書情報を、紙・電子問わず一元管理できるWEBシステム「BUNTAN」と契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble(ハブル)」が連携開始し、共催ウェビナーを開催

PR TIMES

Hubble
契約書作成・編集から締結後管理までシームレスな一元管理を実現!

株式会社Hubble(東京都港区、CEO:早川晋平、以下「Hubble社」)が提供する契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble(ハブル)」と、株式会社セキュリティリサイクル研究所(東京都中央区、代表取締役社長:北村真、以下「SRI」)が提供する機密文書管理システム「BUNTAN(ブンタン)」のAPI連携を発表した。



在宅ワークの普及により企業ではペーパーレスを推進し、こと契約業務においては電子契約が浸透してきています。
もっとも、取引において従来の紙の契約が完全になくなったわけではなく、多くの企業で紙の契約と電子契約が並立し、どのように一元管理するかが次なる課題として顕在化してきています。

Hubble(ハブル)」は契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェアです。作成・編集した契約書を、その作成過程のコミュニケーションとともに一元管理でき、契約書に関する小さな意思決定を見える化します。

BUNTAN(ブンタン)」は、締結後の紙契約から電子契約まで一元管理できるシステムです。締結された契約書の情報をWEBシステム「BUNTAN」に台帳(データベース)化し、契約情報の検索や期限管理はもとより、紙の契約書原本の保管から廃棄にいたるライフサイクルと、PDFなどの電子データまで一元管理します。また、電子契約サービスのクラウドサイン、DocuSign、GMOサインとも連携が可能です。SRIの契約書管理ソリューションは、台帳化やPDF化といった事務作業も代行でき、締結後の契約書を“丸投げ”するだけで、万全な管理が実現できるサービスです。

今回の連携により、Hubbleで作成した契約書を、紙、電子いずれかの形式で締結したのち、BUNTAN保存・保管することで、紙・電子といった形式に関わらず作成過程から締結後まで、一元管理することが可能になります。


◆連携の概要
1.契約書に関する情報の連携
契約書を作成する段階でHubbleに入力した「契約相手方」や「契約開始日」などの詳細情報を、締結後の台帳であるBUNTANに自動で連携することが可能になり、二重入力が不要になります。

2.契約書のPDFの連携
BUNTANの台帳に保存されている契約書のPDFデータは、Hubbleにも連携され、BUNTAN、Hubble双方で閲覧することができます。
※紙契約書のPDF化作業はSRIで代行も可能です。

3.適切な権限管理
契約作成過程と締結後における適切な権限の体系は異なることから、作成過程のHubbleと締結後管理のBUNTANそれぞれで適切な権限管理をすることができます。


◆特別キャンペーン
2021年中にこちらの連携をご利用頂くために、HubbleとBUNTANの双方または一方を新たにご契約頂いた企業様に向け、期間限定で、お得なキャンペーンを実施致します
本連携機能のご利用に当たって発生する費用などその他詳細は、Hubble社またはSRIにお問い合わせください。


◆共催ウェビナー
今回の連携を記念し、2021年9月14日(火)14時より「「作成~管理」「紙と電子」、契約書管理の攻略は『つなぐ』にあり!~令和時代のハイブリッドな契約書管理をご提案します~」と題した共催ウェビナーを開催致します。こちらのウェビナーでは、HubbleとBUNTANの連携の概要をデモを交えてご紹介するとともに、紙と電子契約を一元管理するためのノウハウについて解説する予定です。

ウェビナーの詳細はこちらからご確認ください。
https://hubble-docs.com/webinars/20210914_hubble_buntan_webinar.html


◆ 「Hubble(ハブル)」について
Hubble(ハブル)は、契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェアです。バージョン管理のみでなく、事業部と法務部の契約に関する円滑なコミュニケーションを行え、契約書を速く正確に作成することができます(各種社内規程を作成・更新する際にも活用可能です)。Microsoft Wordに特化していることもHubbleの強みで、契約書業務の多い上場企業や、弁護士など専門家への導入が進んでいます。
Slackやチャットワークなどのビジネスチャットや電子契約サービスのクラウドサイン、DocuSign、GMOサインとも連携が可能です。

公式サイト:https://hubble-docs.com


◆「BUNTAN(ブンタン)」について
「BUNTAN」は、締結後の紙契約から電子契約まで一元管理できるシステムです。締結された契約書の情報をWEBシステム「BUNTAN」に台帳(データベース)化し、契約情報の検索や期限管理はもとより、紙の契約書原本」の保管から廃棄にいたるライフサイクルと、PDFなどの電子データまで一元管理します。また、電子契約サービスのクラウドサイン、DocuSign、GMOサインとも連携が可能です。SRIの契約書管理ソリューションは、台帳化やPDF化といった事務作業も代行でき、締結後の契約書を“丸投げ”するだけで、万全な管理が実現できるサービスです。

公式サイト:https://www.sri-net.co.jp/contract


◆会社概要
株式会社Hubble
「契約をデザインし、合理化する」をミッションに1.契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble(ハブル)」、2.NDAの統一規格化を目指すコンソーシアム型のNDA締結プラットフォーム「OneNDA(ワンエヌディーエー)」、3.ベンチャー・スタートアップのための法務メディア「Legal Ops Lab(リーガルオプスラボ)」を提供・運営しております。

・所在地  :東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟 22階 SPROUND内
・取締役  :早川晋平(CEO) / 藤井克也(CTO) / 酒井智也(CLO弁護士)
・企業サイト:https://hubble-docs.com/


株式会社セキュリティリサイクル研究所
セキュリティリサイクル研究所(SRI)は文書管理の専門会社です。コロナウイルスの感染拡大により、密を避けるためのテレワークやフレックスタイムなど、“空間と時間にとらわれない働き方” が新しい常識として定着してきました。働く場所と人は集合から分散へ、業務や情報は紙から電子へと、ビジネス環境の大きな変化にともない、文書管理の在り方も、新しい常態(ニューノーマル)を構築していくことが求められています。SRIは、これからもお客さまに向き合い、寄り添いながら、「新しい時代に適した文書管理」をお客さまとともに、つくってまいります。

・所在地     :東京都中央区日本橋本石町 3-1-2FORECAST 新常盤橋 6 階
・代表取締役社長 :北村 真
・企業サイト   :https://www.sri-net.co.jp/

※本プレス内に記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の商標または登録商標です。