このページの本文へ

特別なアプリダウンロード不要!WebARによるスタンプラリーを提供する「TOBIRALLY」が画像認識マーカーに対応しました

株式会社palan
2021年06月07日

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

株式会社palan
イベント会場や店頭施策などで利用いただけるデジタルのスタンプラリーを各種ご提供しています

Webサービスのデザイン・システム開発を行う株式会社palan (本社:東京都渋谷区、代表取締役:齋藤 瑛史)は、アプリのダウンロード不要でブラウザだけで楽しめるWebARによるスタンプラリーが導入可能なサービス「TOBIRALLY(トビラリー)」で画像認識マーカー機能の提供を開始いたしました。


■「TOBIRALLY」 画像認識マーカーの概要と体験の流れ
これまでのTOBIRALLYではQRコードをそれぞれのスタンプラリー地点に配置し、都度QRコードを読み取っていただきスタンプを貯める仕組みでご提供していました。
画像認識スタンプラリーでは、QRコードの読み取りではなくポスターやパネル等の画像自体をマーカーとして認識しスタンプを押印。スタンプラリー地点のデザイン性を保ちながら、より自然なかたちでスタンプラリーを導入いただくことが可能になりました。



■「TOBIRALLY(トビラリー)」とは?
「TOBIRALLY」は株式会社palanが提供するWebARを活用したデジタルのスタンプラリーを導入いただけるサービスです。台紙やスタンプのデザイン、スタンプ数、達成条件等を自由に設定することができ、WebARによる演出やデジタルフォトフレーム等の利用も可能。アプリのダウンロード不要で手軽に参加できるデジタルのスタンプラリーを短納期・低予算で導入することが可能です。最もシンプルな構成な場合最短1週間、5万円から導入いただくことができます。(デザインや内容、条件によって価格は異なります。)

TOBIRALLYサービスサイト
https://tobirally.com/

TOBIRALLYの詳しい資料やデモをご用意しております。下記フォームよりご請求ください。
https://palan.co.jp/contact/

各種機能の追加やカスタマイズも可能です。お気軽にご相談ください

■WebARによるスタンプラリーとは?
これまでスタンプラリーを実施する際には、実際のスタンプ台やポイントを設置したり台紙を配布する必要がありました。しかし、WebARによるスタンプラリーなら不特定多数の方がスタンプを手にしたり、台紙を配布する必要がありません。参加者ご自身が使っているスマートフォンをご利用いただくので機器の貸し出し等も必要なく、ウィズコロナ時代のニューノーマルなイベントが開催可能になります。

過去の導入事例
渋谷×映画コンテンツを題材にしたスタンプラリー
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000028239.html

水族館の館内回遊性向上のためのスタンプラリー
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000028239.html

■WebARについて
WebブラウザのみでARを実現する技術をWebARと呼び、現在企業のキャンペーンや販促などに広く用いられています。近年、WebARを利用したサービスを地方自治体、観光業界、エンターテインメント業界など、多くの企業より採用いただきサービス開発のパートナーとして制作・開発を行っています。

WebARの詳細はこちら
https://palan.co.jp/webar/

ニーズやご予算・納期に合わせた制作のご相談が可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
https://palan.co.jp/contact/


■株式会社palanについて
株式会社palanでは国内の事例が少ない2017年頃からWebAR技術を用いた開発を続けております。
WebARのシステム開発開始以降、地方自治体、エンターテインメント業界等、幅広い業界よりサービス制作・開発を依頼いただいております。デジタルフォトフレームや、3Dの魚たちが現実世界を泳ぐWebAR水族館、社員の自己紹介やPR動画が流せるWebAR名刺などの話題サービスをどこよりも早く手がけて参りました。
今後も、お客様の声をもとにしながらWebAR技術の研究開発を進めて参ります。

アプリ不要で楽しめるWebARカメラサービス「TOBIRA」
https://tobira.me

簡単にWebARが作成できるサービス「palanAR」
https://palanar.com

WebARによるデジタルのスタンプラリーを簡単に作成「TOBIRALLY」
https://tobirally.com

3Dデータを管理・編集・利用することができる3Dデータ支援ツール「palan 3D」
https://palan3d.com


■会社概要
会社名:株式会社palan
URL:https://palan.co.jp/
所在地:東京都渋谷区代々木1-58-16 清水ビル2F
代表取締役:齋藤 瑛史
設立:2016年11月1日
主な事業内容:ウェブサイト・ウェブシステムの企画・開発・実施・保守及びコンサルティング

【お問い合わせ】
株式会社palan
広報担当者: 淺間
メール: contact@palan.co.jp
電話番号: 03-6555-4841

カテゴリートップへ

注目の特集
ライトニングトーク
最新記事
  • アスキー・メディアワークス
  • 電撃オンライン - 電撃の総合ゲーム情報&雑誌情報サイト!
  • 電撃ホビーWEB - 電撃のホビー雑誌・書籍&ホビーニュースサイト
  • 電撃文庫 - 電撃文庫&電撃文庫MAGAZINEの公式サイト
  • 電撃屋.com - 電撃のアイテムを集めた公式ショッピングサイト!
STARTUP×知財戦略バナー
ASCII STARTUPウィークリー・レビュー登録フォーム
アスキーストア(300x100)

スタートアップお勧め動画

ピックアップ