今回は筆者のサブスマホであるHUAWEI Mate 20 Proを付属のケーブルで接続してみた。画面表示はスマホ側でスマホ画面をそのままを表示する“モバイルモード”(ミラーリング)と“デスクトップモード”(パソコンイメージの画面)の2つのモードからお気に入りのUIを選択可能だ。
もちろん今回も、普段は縦長ポートレートイメージのスマホ画面を、表示面積の大きなパソコン横型ランドスケープイメージの画面に表示し、一度に表示できる情報量の拡大を実現できる“デスクトップモード”が使用目的だ。
スマホをポータブルモニターに接続することで、原稿のような長文やメール、もちろんプレゼンテーションチャートの作成やネットのブラウジングも、スマホ画面だけでは考えられなかったような広さと快適さで見ることができる。

この連載の記事
-
第866回
スマホ
「スマホが充電できる」と錯覚してimutoの単3型“緊急電源”を脊髄反射衝動買い -
第865回
PC
SSDの寿命を診る名医か楽天家か? 検査機能付きSSDエンクロージャを衝動買い -
第864回
トピックス
超怪しい折りたたみT型スタンド付き240W急チャーケーブルを衝動買い -
第863回
トピックス
たかがハケ、されどハケ 世田谷電器のキーボード掃除神器「HAKETE」を衝動買い -
第862回
スマホ
筆者も愛用した往年のMacをオマージュした置き時計を衝動買い -
第861回
スマホ
「思想は未来、端子は過去」のリン酸鉄系リチウムイオン電池を衝動買い -
第860回
スマホ
「この店で一番重いスマホが欲しい!」と言って、BlackView BV7300を衝動買い -
第859回
デジカメ
“1987の記憶を首から提げる” KODAK Charmeraを衝動買い -
第858回
スマホ
USBケーブルの“正体”を暴くType-C結線チェッカーを衝動買い -
第857回
スマホ
全ポートType-C化に時代を感じつつ、CIOのUSB ACアダプタ「NovaPort TRIO II」を衝動買い -
第856回
スマホ
遊べる“ビジネス電子ペーパー”EZ Sign NFCを衝動買い - この連載の一覧へ














