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クリエイティブデザインからキャンペーンまで、リモートワークのチームを強力に支援するWrike for Marketers Performanceをリリース

2020年05月22日 14時00分更新

文● wrike.inc

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wrike.inc
分析、自動化、統合によって強化された共同作業管理プラットフォームによりマーケティング部門がビジネスと顧客のニーズに迅速に対応可能

コラボレーションワークマネジメントのプラットフォーム(CWM)を提供するWrike(米国カリフォルニア州サンノゼ、読み方:ライク)は、5月19日、Wrike for Marketers(ライク フォー マーケターズ)の機能強化版Wrike for Marketers Performance(ライク フォー マーケターズ パフォーマンス) をリリースしました。プリセットされた分析ダッシュボード、インテグレーション、およびオートメーションにより、マーケティング部門の作業管理とキャンペーンのパフォーマンスを統合し、効果の追跡、測定を容易にし、チームがより良い意思決定を迅速に行うために必要な分析を提供します。


マーケティング部門とクリエイティブ部門はアジャイルメソロジーを使用して、市場の反応の優先順位をすばやく調整できます
クリエイティブチームは多くの場合、管理費の調整に膨大な時間を費やしています。 Wrike for Marketers Performanceは、スプリントの分析に必要なレポートの提供等、アジャイルをサポートするための手作業を排除し自動化することで、スプリントの計画と管理にかかるコストを改善し、より多くの戦略、創造性のための時間をチームにもたらします。

IHS マーケットクリエイティブサービスのアソシエイトディレクター、キム・キャメロンは、次のように述べています。「Wrike for Marketing Performanceを使用すると、優先順位を迅速に調整し、ステークホルダーにより迅速に対応するために必要なプラットフォームが得ることができます。スプリントモニタリングダッシュボードを使用することで、何に焦点を当てるべきか、スプリントの進捗状況をいつでも簡単に確認でき、タイムラインの変化や優先順位の変化に瞬時に対応できます」



データ駆動型のキャンペーン管理により、チームとキャンペーンのパフォーマンスを組み合わせ、チームはより大きな影響を与える活動に集中できます
マーケティング部門は、複数の媒体、製品、言語、および対象ユーザーに対して多数のアクティビティを伴う複数の、かつ重複するキャンペーンを日常的に実行しています。ただし、何が機能していて何が機能していないかを明確に把握していないと、マーケティング管理者がビジネスの戦略的意思決定を行うのは困難です。 Wrike for Marketers Performanceは、キャンペーンのパフォーマンスに焦点を当てて設計された豊富なデータ分析を備えたわかりやすいダッシュボードを提供し、マーケティング担当者の、データに基づく判断と意思決定を支援します。 Salesforceとの統合により、キャンペーンデータはWrikeに簡単に直接取り込むことができ、管理者がチームとキャンペーンのパフォーマンスの全体像をすばやく確認しながら問題領域を掘り下げトラブルに対処できるようにします。
Wrike for Marketers Performanceを使用することで、チームは単一のプラットフォーム上で作業、管理ができます。また、企業は、マーケティングとクリエイティブ部門全体を優先順位とプロセス全体で統合して、マーケティングのライフサイクル全体を強化できます。

Wrikeのプロダクトマネージメントディレクターであるアレクセイ・コロティッチ(Alexey Korotich)は次のように述べています。「ビジネスリーダーは、厳しい市場環境において競争力を維持することのプレッシャーを理解しています。Wrike for Marketers Performanceは、企業が、スピードと結果を重視するマーケティング組織を支援するために必要な、より深い分析と自動化を提供します」




Wrike for Marketers Performanceの特徴
●アジャイルへの最適化:マーケティング部門とクリエイティブ部門が、マーケットの反応、優先順位の判断を支援
●分析機能とインテグレーション機能を強化
●プリセットされたキャンペーン効果測定のためのツール
●クリエイティブ部門の管理工数を削減



Wrike製品のプラン、価格はこちらをご参照ください。
https://www.wrike.com/ja/price/




WrikeについてWrikeは、エンタープライズレベルに対応する柔軟なワークマネジメントプラットフォームです。 チームやユースケースに合わせて簡単に構成し作業の進め方を変えることができます。 Wrikeの豊富な機能を備えたプラットフォームにより、組織はデジタルワークフローを制御できるため、最も重要な作業に集中し、ビジネスの成長を加速することができます。 Wrikeは米国カリフォルニア州サンノゼに本社を置き、Google、ティファニー&Co.などを含め18,000以上の顧客を持ち、140か国、200万人以上のユーザーの大規模なプロジェクトの計画、管理、および完了を支援しています。また、日本国内においては1000社以上に有償版が導入されています。詳細は、https://www.wrike.com/をご覧ください。

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