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ASCII STARTUP ライトニングトーク 第222回

3分動画で紹介:

ロボット技術を活用した義足を開発する『BionicM』

2020年06月15日 07時00分更新

文● ASCII 取材撮影● NEDO

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 ベンチャー、スタートアップのサービス、事業の魅力を3分間の動画でお届けするASCII STARTUP ライトニングトーク。NEDOピッチコラボ特別編として、「大学発ベンチャー×ヘルステック特集」をテーマとした同ピッチで披露された優れた技術を持つ登壇企業を紹介する。今回は、ロボット研究を活かしてロボット義足を開発する『BionicM』だ。

 プレゼンしてくれたのは、BionicM 経営管理部部長の関口 哲平氏。製品に関しては動画をご覧ください。

 動画で説明していた『BionicM』は、最先端のロボット制御技術を用いて義足を開発する東京大学発のベンチャー企業。動力によって膝の伸展やつま先の蹴り出しをアシストすることで自然な歩行を実現、椅子からの立ち上がりといった動作もサポートする。

■関連サイト

“ASCII STARTUP ライトニングトーク”は、3分程度の制限時間内でのベンチャー・スタートアップ企業の代表による自社サービスのプレゼンテーション動画です。撮影はASCII STARTUPのFacebookページで、募集しております。

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