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京都初開業となる「変なホテル」に大型55インチの「Atmoph Window Up」が導入。3台の迫力のパノラマで、四季折々の美しさを。

PR TIMES

Atmoph
アトモフ株式会社(本社:京都市中京区、代表取締役:姜 京日)が製造・開発を手がける大型55インチの「Atmoph Window Up」3台が、本日3月29日(金)にオープンするH.I.S.ホテルホールディングス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:岩間 雄二)運営の「変なホテル京都 八条口駅前」にて導入されました。Atmoph Window Upの導入事例は、今回が国内初となります。


Atmoph Windowは、独自で4K撮影した世界各地の景色を、インターネットにつながる窓型のディスプレイを通してご覧いただくことで、そこに擬似窓的な空間を生み出すことができる製品です。個人宅でのご利用を想定した従来の27インチモデルと比べ法人用へと特化したAtmoph Window Upは、55インチ(約 125cmx70cmx6cm)の迫力ある画面面積に加え、4Kへと進化した液晶パネルで風景をより鮮やかにそしてリアルに映し出します。



変なホテルは、「変わり続ける」をコンセプトに、ロボットによる接客や最先端のIoT技術を積極的に取り入れるなど、わくわくと驚きをお届けし続けるホテルです。今回の導入に当たりましては、アトモフの「世界と繋がる窓」という今までにない新しいコンセプトに興味をお持ちいただいたことが始まりでした。東京赤坂での導入にて好評をいただき、今回の導入へと至りました。

京都初進出となる変なホテルは、JR京都駅八条口より徒歩2分というアクセスの利便さから、旅行者だけではなくビジネルシーンでも気軽にお立ち寄りいただけます。Atmoph Window Upは「伏見稲荷大社の千本鳥居」を現代的にイメージした1Fエントランスエリアにてご覧いただくことができます。恐竜のコンシェルジュ、そして足元で映し出される泳ぐ鯉たちの様子など、幻想的で近未来的な雰囲気の中で、窓の向こう側に映し出される四季折々の情景を楽しむことができます。


55インチを3台並べてご覧いただく景色は、窓から窓へと移動していく通船や風に揺れる木々が、よりリアルで鮮明に、まるでその場にいるかのように体感できます。鴨川で色鮮やかに咲き誇る桜の花、青々しい新緑が目に鮮やかな嵐山の風景、また緑から黄色や赤色へ色づいていく紅葉など、移りゆく季節の情緒あふれる風景を、目で、耳で、また肌で体験していただけます。


アトモフ(Atmoph)について
アトモフは、家での時間の質をよりよくするために、自然とテクノロジーへの新しいつながり方を考えてい ます。世界初のスマートなデジタル窓Atmoph Windowは窓型のIoTプロダクトで、独自の4K撮影映像とサ ウンドで世界の美しい風景をあなたの部屋に広げます。
https://atmoph.com


変なホテルについて
https://www.hennnahotel.com/kyoto-hachijoguchi/
開業日:2019年3月29日(金)
所在地:京都市南区東九条東山王町15
アクセス:JR京都駅八条口から徒歩2分
客室数:全98室
レストラン座席数:52席