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【9月8日(火)14:00】ソコテック×ゼロボード、SSBJ対応におけるGHGデータ管理と第三者保証準備をテーマに無料ウェビナーを開催

PR TIMES

株式会社ゼロボード
ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社(以下、ソコテック)と株式会社ゼロボード(以下、ゼロボード)は、共催による無料オンラインセミナー「安心してSSBJ開示を迎えるために―GHGデータ管理と保証準備の実務」を、2026年9月8日(火)14:00~15:00に開催することをお知らせいたします。



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■ 開催背景
SSBJ(サステナビリティ基準委員会)開示基準の適用が段階的に義務化される中、対象企業には排出量算定の高度化・データ品質の担保に加え、第三者保証の取得が求められています。一方で、これまでの第三者保証(監査法人等)と比較して、対応スピードやコスト負担への懸念から保証機関選定に踏み出せていない企業や、S1定性情報を含む保証範囲の広がりにどう備えるべきか判断がつかないまま準備を進めている企業も少なくありません。
本セミナーは、多くの企業の排出量算定を支えてきた算定システムのパイオニア、ゼロボードが、そのシステムでどのようにデータを収集・管理し、保証対応を見据えた形に整えられるのかをご紹介。そこに、ISO認証出身でもあるソコテックならではの保証視点を加え、手戻りのないSSBJ対応の実務ポイントをワンストップで解説します。
■ 開催概要
日時:2026年9月8日(火)14:00~15:00
形式:オンライン(Teams)※アーカイブ配信も予定
主催:ソコテック/ゼロボード(共催)
登壇者:
ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社 執行役員 倉内瑞樹
株式会社ゼロボード GHG事業統括責任者 坂本洋一
対象:SSBJ開示基準の適用が見込まれる上場企業の経営企画・IR・サステナビリティ推進部門担当者様
参加費:無料
お申込み締め切り:9月4日(金)正午
当日の内容(予定)
・SSBJ制度概要
・任意保証とSSBJ監査の違い
・企業側に求められる対応の変化
・ソコテックのSSBJ監査プロセス
・内部統制について
・保証・検証観点で重要なポイントに対するシステムでの解決方法と機能
・各社の支援内容
など
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会社概要
社名:ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社(https://socotec-certification-international.jp/
所在地:東京都千代田区大手町1丁目7番2号 東京サンケイビル15階
代表者:二場誠吾
設立:1997年
事業内容:マネジメントシステム認証、GHG検証、第二者監査代行 、CSR/環境報告書第三者
認証、教育研修

社名:株式会社ゼロボード|Zeroboard Inc.(https://www.zeroboard.jp/
所在地:東京都港区三田三丁目5-27 住友不動産東京三田サウスタワー10階
代表者:代表取締役 渡慶次道隆
設立:2021年8月24日
事業内容:ESG関連データの収集・管理・開示支援の総合クラウドソリューション「Zeroboard Sustainability Platform」の開発・提供/サステナビリティ経営に関するコンサルティング/ユーザーコミュニティ「All Aboard!」の運営
Zeroboard Sustainability Platformの概要
ESG関連データの収集・管理・開示支援の総合クラウドソリューションです。豊富なプロダクトラインナップによって、ESG開示をはじめとするサステナビリティ経営に必要なプロセスをシームレスに支援します。
- GHG(温室効果ガス)排出量算定と環境項目管理クラウドサービス「Zeroboard」
- ESG法定開示クラウドサービス「Zeroboard ESG」
- 動的サプライヤー情報管理クラウドサービス「Dataseed」




これらのプロダクトを中心に業界特化型のプロダクト、各種オプション機能、制度対応や複雑な算定のためのコンサルティングを提供し、企業のサステナビリティ経営を支援しています。



【本件に関するお問合せ先】
ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社 pr@general.socotec.co.jp
株式会社ゼロボード 広報担当 pr@zeroboard.jp

プレスリリース資料は、以下よりダウンロードしてください。
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