人事業務の「つら遅」が「らく速」へ。 ジンジャー新CM「人事の手しごと篇」が8月17日より関西地域で放映開始
jinjer株式会社
統合型人事システム「ジンジャー」を提供するjinjer株式会社は、新CM「人事の手しごと篇」を、8月17日より関西地区にて順次配信することをお知らせします。

統合型人事システム「ジンジャー」を提供するjinjer株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 CEO:冨永 健)は、新CM「人事の手しごと篇」を、8月17日より関西地区にて順次配信することをお知らせします。本施策は、昨年9月に関西地区で実施したプロモーションの反響を受け、「ジンジャー」のさらなる認知拡大と「人事システムの統合化」の推進を目的として実施いたします。
【動画URL】
人事の手しごと 現場担当者篇:
人事の手しごと 人事部長篇:
■「人事の手しごと篇」CM制作の背景
現代の企業経営において人事データの活用による人的資本経営への関心が高まる一方、人事部門では業務ごとにバラバラの人事システムを利用している企業も多く、弊社調査(※)によると約4社に1社は人事系システムを6個以上導入している状況です。このようなシステム環境の不備や旧来型のデータ管理に起因し、多くの企業で起きているのが現場担当者と経営層における「それぞれの想い」のすれ違いです。現場の担当者は、形式がバラバラなシステムや表計算ソフトへの二重・三重の入力作業に追われながらも、「丁寧に正しく作業すること」に愚直に向き合っています。一方で経営層や役員は、変化の激しいビジネス環境においてスピーディーな意思決定を下すため、「今すぐデータが欲しい」とリアルタイムに情報を求めます。
「地道な作業をこなす現場」と「スピードを求める経営層」。jinjerはこの両者のすれ違いから生じる社内の摩擦や悩みに着目しました。現場の努力だけに頼る「人事の手しごと」から脱却し、システム統合によって双方が報われる「らく速」な環境を提供したいという想いから、本CMの制作・公開に至りました。
※出典:自社調査 2023年7月実施「人事系システムの利用状況に関するアンケート」より
■CMのストーリーについて
舞台は、とある企業の昔ながらの人事部。 そこには、2つのモニターを駆使して、形式がバラバラのファイルからデータを打ち込み続ける一人の社員がいます。「入力の匠」と呼ばれる彼は、ドキュメンタリー番組の密着取材に答えるかのように「丁寧に、真心こめて作業しています」と、地道な作業への誇りを口にします。そこへ突然人事部長が現れ「今すぐデータ欲しいんだけど?」と無茶ぶり。匠は思わず「今すぐ!?」と感情をあらわにし、休憩スペースでうなだれます。 しかし、そんな彼の人生を変えたのが「ジンジャー」でした。「ジンジャー」が覚醒したかのように起動し、バラバラだった形式のファイルが自動で次々と連携され、素早く出力されます。 最後は、劇的なスピードアップに歓喜した匠と役員ががっちりと握手を交わし、「人事部の稼働4,400時間削減!」という圧倒的な成果が示されて大団円を迎えるのでした。




■CM「ジンジャー 人事の手しごと篇」概要
・広告配信日:2026年8月17日(月)より順次配信・配信地域:関西地区
・動画URL:
人事の手しごと 現場担当者篇:
人事の手しごと 人事部長篇:
■統合型人事システム「ジンジャー」について
ジンジャーは、人事労務・勤怠管理・給与計算・人事評価・サーベイ・データ分析・採用管理といった幅広い人事業務を、1つの人事データベースで管理できる統合型人事システムです。1つのデータベースだからこそ実現できる「正しい人事データ」は、AIによる定型業務の自動化だけでなく、人的資本経営を加速させる高度なデータ活用までを実現します。「正しい人事データ×AI」によって、組織の意思決定の質を高め、ひとの可能性を最大解放する未来を創出します。統合型人事システム「ジンジャー」
https://hcm-jinjer.com/
ジンジャー 10周年特設サイト「ひとの可能性を最大解放する未来へ。」
https://hcm-jinjer.com/10th-anniversary/
■会社概要
会社名:jinjer株式会社所在地:東京都新宿区西新宿 6-11-3 WeWork Dタワー西新宿
代表者:代表取締役社長 CEO 冨永 健
コーポレートサイト:https://jinjer.co.jp/
最新の求人一覧:https://jobs.jinjer.co.jp/position/
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