このページの本文へ

COMPUTEX TAIPEI 2026レポート 第63回

大きな特徴を2つ発見。ベテランITライター、台湾・台北の街並みを観察してみる。

2026年06月03日 20時50分更新

文● ASCII 取材● KTU

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

この感じ、いいぞ

 6月2日から、アジア最大級のコンピューター見本市「COMPUTEX TAIPEI 2026」が台北で開催中。

 アスキーの取材班メンバーとして、業界を隅々まで知るベテラン・自作PC系テクニカルライターのKTUこと加藤勝明氏が現地に滞在中だ。

 KTUは会場へ向かいつつ、台湾の街並みを観察。

 台湾の何がカオスかといえば、世界有数のテック企業が軒を連ねる国なのに、築ン十年ぽいビルが珍しくないこと。そして、小型バイクの数が多いこと多いこと」(KTU)

バイクが多いのも台北の街の特徴

 「MRTで台北中央駅から終点の南港展覧館まで。ざっくり20分くらいの移動……あれ? もしかしなくてもコレ通勤じゃね?」(KTU)

コレ、通勤じゃね?

KTUの台湾取材記が読めるのはアスキーだけ!
アスキー編集部のXはこちら
 

 アスキーでは、KTUのポストだけでなく、現地取材記事も大量に投入予定です。昼はKTUのポスト、夜は詳報記事で、今年のCOMPUTEXをお楽しみください!

【関連サイト】

カテゴリートップへ

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事

注目ニュース

ASCII倶楽部

  • 角川アスキー総合研究所
ピックアップ

ASCII.jpメール アキバマガジン

デジタル用語辞典