Arc Pro B70を8枚。眺めながら飯が食えるレベルの、豪華なAI用マシン
2026年06月03日 21時30分更新
6月2日から、アジア最大級のコンピューター見本市「COMPUTEX TAIPEI 2026」が台北で開催中。
アスキーの取材班メンバーとして、業界を隅々まで知るベテラン・自作PC系テクニカルライターのKTUこと加藤勝明氏が現地に滞在中だ。
KTUは台湾の電源サプライヤーとして知られるFSPのブースを訪れた!
「FSPのブースにはいきなりズドンとサーバーラックとかワークステーション向けの展示。AIがキーワードだけにどこのメーカーもデータセンター向けソリューション多めです。特にメイン会場は、それが顕著」(KTU)
「ラックマウントなサーバーに詰め込まれたArc。俺ならこれで一食浮かせられる自信ある。Arc Pro B70を8枚!」(KTU)
「別にAIでどうこうするわけじゃないけど、AIソリューションにどうぞという体で陳列される例多し」
アスキーでは、KTUのポストだけでなく、現地取材記事も大量に投入予定です。昼はKTUのポスト、夜は詳報記事で、今年のCOMPUTEXをお楽しみください!
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