アップルが今年発売するとうわさのiPhone 15は、全モデルに4800万画素のメインカメラが搭載されるという。中国メディアIT homeが6月13日に報じた。
同紙はサプライチェーンからの情報として、iPhone 15シリーズのメインカメラはiPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Maxに搭載されている4800万画素のカメラレンズにアップグレードされる予定だと伝えている。
ただし、そのためにセンサーとレンズを生産するソニーの生産能力が逼迫しており、現在ソニーはカメラユニット用のパーツ製造のための協力をTSMCに要請しているという。
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