iPhone XS(左)とiPhone X(右)
2019年に発売される3種類のiPhoneは、機能追加によるデザインの変化がない。野村證券のアナリストによる予測を米メディアBarron'sが12月7日に伝えた。
この予測は野村證券のアナリスト、アン・リー(Anne Lee)氏が先週金曜日に報告したもの。リー氏によると「来年のiPhoneはいくつかのAR機能が追加されるものの、iPhone XS、XS Max、XRと同じ本体サイズとディスプレイを持つ」という。
また、リー氏は「2020年に搭載予定の5GやARなどのハードウェアへの準備として、2019年まではiPhone Xデザインが使われる」とも述べている。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2471回
iPhone
アップル、メモリ最大768GB搭載のMac Studioを発売か -
第2470回
iPhone
なぜMacやiPadが値上げされるのか アップルが語った「かつてない難題」 -
第2469回
iPhone
アップル「iPad mini」ついに有機EL化か 新製品向けパネル量産開始の報道 -
第2468回
iPhone
アップル「iPhone 17」今月にも値上げか -
第2467回
iPhone
アップル、iPhoneの“ひったくり検知ロック”を開発か -
第2466回
iPhone
アップル、macOS 27の名前をうっかり漏らしたか -
第2465回
iPhone
アップル、新しいSiriの一部機能を順番待ち制にする可能性 -
第2464回
iPhone
アップル、iOS 27でiPhoneのバッテリー持ちを改善か -
第2463回
iPhone
アップル、iPhoneで2画面表示を可能に? iOS 27新機能のうわさ -
第2462回
iPhone
アップル、iOS 27で通知の出方を変更か 左からスライド表示に? -
第2461回
iPhone
アップル、Geminiベースの端末上AIを披露か WWDCで巻き返し狙う - この連載の一覧へ









