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ミクZ4、3年目の本気! SUPER GT激闘記第50回

JAF表彰式にミクZ4祝勝会、そしてあのイベントも……

【動画追加】表彰式や祝勝会が続々 今年のレースはすべて終了!

2011年12月20日 00時00分更新

文● 末岡大祐/ASCII.jp編集部

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ASCIIフェスで開催された
ミクZ4のトークイベントは大盛況!

 11月20日(日)にベルサール秋葉原で開催された「冬のASCII.jpフェス with 電ホビ」(関連記事)。諸事情により、急遽メインステージになったASCII.jpのUSTREAMだが、その中で「痛車が国内最高峰レースを制した! おめでとう&ありがとう『ミクZ4』」という番組を放送した。

ASCIIグループが総力を挙げて開催したデジタル系イベントだ
悪天候でメインステージが設置できなかったため、急遽ASCII.jpのUSTがメインになるという珍事が!

 ミクZ4参戦当初から約4年間追い続けてきた筆者と、応援シート担当の電アスレース部ぶちょー(サクマ)が司会で、ゲストに大橋監督と鈴木代表を迎えてこの4年間を振り返った。途中で番場選手が飛び入り参加してくれるといったうれしいハプニングもあり、観覧者数も視聴者数もこの日の一番を記録!(だと思いたい)

 筆者の司会がグダグダというか、初年度と2年目の思い出話に華が咲いてしまい、今年の話題になったときにはすでに終了5分前の指示が……。こうして、今年のチャンピオンを獲得した話は語られることなく、タイムアップに。ごめんなさい! このリベンジは近いうちにきっとやります!

筆者は「F1 2011」で来場者と対戦するという企画をやっていたのだが、勝ちすぎて各方面から「大人げない」と怒られた
ゲストに大橋監督とStudieの鈴木代表が来てくれて、ぶっちゃけトークで場を盛り上げてくれた
気がついたら、こんなに多くのお客さんが見に来てくれた。ありがとー!
参戦初年度の2008年から話すネタが豊富すぎて、どんどん時間が経ってしまう……
途中で番場選手が飛び入り参加! ちょうど番場選手の話をした直後だっただけに、出のタイミングを図っていたのかも、という声も(笑)
「ポルシェとBMW、どっちが乗りやすかった?」など、答えにくい質問を番場選手にする筆者とサクマ
「4年間を振り返る」というテーマだったが、振り返れたのは2010年の途中までというグダグダっぷりでASCII.jpのUSTは終了したのだった

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