全校生徒254名と保護者・地域の方 約70名が参加 インクルーシブヨガ授業 葛飾区立東柴又小で多様性を学ぶ道徳「道徳授業地区公開講座」として実施〈開催レポート〉
一般社団法人エニワンプロジェクト
病気や障がいと共に生きる人への正しい理解と接し方を学びながら、誰でもできるヨガを通して自分を大切にすることに意識を向ける【ちがいを尊重し、自分を生きる力を育む授業】
一般社団法人エニワンプロジェクト(代表理事:狐崎友希)は、2026年7月4日(土)東京都葛飾区立東柴又小学校にて、「道徳授業地区公開講座」の一環としてインクルーシブヨガ授業を実施しました。
本授業は、ナイキと読売ジャイアンツが協同して立ち上げた【KARADAKARA(カラダカラ)】の助成プロジェクトC〈インクルーシブで配慮のあるスポーツ体験を提供するプロジェクト〉として採択されたプロジェクトで、開催地募集で応募いただいた中から実施されました。
【比べなくていい、競わなくていい。「わたしのカラダでいい」から始める インクルーシブ・ヨガ体験】として、難病の経験を持ち、ヨガ指導資格を有するインストラクターが講師となり、語り・インクルーシブヨガ体験・対話を組み合わせたプログラムを実施。
全校生徒254名と保護者・地域の方約70名が参加し、病気や障がいと共に生きる人への先入観にそっと向き合い、目の前のその「人」を知る大切さを学ぶ時間になりました。
講師との対話を通して、病気や障がいのある方が困っているときの声の掛け方や、「病気・障がい=かわいそう」ではないという、インクルーシブな視点が自然と育まれていきました。
ヨガでは、自分自身の体と心に静かに意識を向け、今ここに生きていることの素晴らしさを感じる姿が見られました。
1~2年生向け45分、3~6年生向け90分のプログラムを行い、学年に合わせた設計により、子どもたちは最後まで楽しみながら集中して取り組んでいました。

インクルーシブヨガ授業 当日の様子

子どもに伝わる講演。病気・障がいの経験・ヨガとの出会いを語り、どんな困難があっても小さなきっかけで人生が輝くことを伝える。「病気=かわいそう」じゃない。
お友だちのことは見ない、比べない、講師を見てやってみよう!がインクルーシブヨガのお約束。

自分の呼吸を聞いてみる。1~2年生も集中して意識を向ける。
他のスポーツにはない体の動かし方で、できるかな?に集中すると「今」この瞬間に向き合える。

はじめてのヨガにワクワクしながら体を動かす子どもたち
フラフラしても大丈夫!できる・できないは関係ない。

ちがいに関係なく、一緒に安心して体を動かせる場。
だらんと力を抜いて、自分の体と心に意識を向けてみよう。自分は自分。

講演・ヨガ後のグループワークでは、病気との向き合い方や生き方への質問が寄せられ、「比べないでいられた」「誰とでもヨガができると思った」といった声が上がり、ちがいを尊重する気づきが生まれました。

感じ方は人それぞれ。どの考えも間違いはない。お友だちとの〈ちがい〉にも目を向け、自分と相手どちらの考えも大切にする。
講師に感想や質問を伝える。対話を通して、病気や障がいへの思い込みが自然と変わる。

1~2年生は、講師を囲んで対話。積極的に手が上がる姿が印象的。
一人の人として子ども達と向き合うからこそ、講師の病気や障がいのことよりも「仕事」や「好きなもの」が知りたくなる。
【撮影協力】写真:大西 慧/動画:橋口 麗華
参加した子どもたちの声
講師への質問
- 体が不自由な人にも、なぜヨガをしてほしいと思ったのですか。
- いつごろから『比べなくていい』『競わなくていい』と思い始めたのですか。
- 体が不自由でもできるヨガには、どんなポーズがありますか。
インクルーシブヨガ授業に参加した感想
- 体が不自由でも前向きに生きていてすごいなと思ったし、自分も前向きに生きようと思った。
- 今まで人と比べてしまっていたけれど、比べないようにできました。
- 障がいや年齢に関係なく、ヨガはみんなでできると思った。
子どもたちは、ヨガのポーズや効果だけでなく、病気との向き合い方や「比べなくていい」という考え方、体が不自由でもできる工夫にそっと興味を寄せていました。
寄せられた感想からは、体験を通して「できる・できない」で決めつけず、自分や相手の体を大切にする視点が静かに育っていることが伝わってきます。
保護者の声
授業後、お子さまはご家庭で、どのようなことを話していましたか?
- ヨガのポーズをしながら丸々のポーズだよ。と話していました。
- 楽しかった、面白かったなど。 ママもやったほうがいいよと勧められた。
一緒に参加した保護者の感想
- 低学年なりに病気や障害を理解しようとする姿が見られたところが良かったです。
- ヨガの大切さだけでなく、自分の体や健康についてよく知ることが出来ました。 子どもたちにもよく伝わったと思います。
- 体育とはまた違った体の動かし方でリラックスすることもできて良い機会でした。
子どものスポーツ離れが進み、特に女の子の運動習慣の低下が深刻化する中、学校でも家庭でも続けられる運動習慣を育むことも、インクルーシブヨガ授業の目的の1つです。
保護者の声から、授業を受けた子どもたちが家でもヨガをやってみたり、親子の会話から体を動かす時間が生まれたりと、日常の中での運動のきっかけにつながったことが分かりました。
先生の声
子どもたちは、講師が杖をついて歩いていた頃の写真を見て衝撃を受け、ヨガと出会い前向きに生きようとする姿に素直に「すごい!」と感じていました。
ヨガでは、気持ちよさそうに楽しく体を動かし、難しい動きほど楽しんで挑戦する姿が印象に残っています。また、すぐに覚えてしまう子どもの柔軟性にも驚きました。
対話の時間では、当事者である講師と直接向き合ったことで、前向きに生きることをよりリアルに受けとめ、「自分にもできるのかな」「すごい」といった純粋な声があふれ、多くの価値観に気づく子どもたちの姿がありました。
インクルーシブヨガ授業に参加したあとは、子どもたちの表情が柔らかくなったように思います。できないことにも「やってみよう」とする姿が見られました。
今回、子どもたちには「どんな状況でも楽しもう、前に進もう、挑戦しよう」という前向きな気持ちを感じてほしい、自分も何か頑張ってみようと思ってほしいと願って依頼をしました。
私自身、病気や障がいの経験を聞くだけでなく、実際に体を動かすことで心もほぐれていくことに気づきました。実際に子どもたちと一緒にヨガをしているうちに、その日の緊張がゆるんでいきました。
きっと子どもたちも同じだったのではないでしょうか。心も体も使って学ぶことができる、良い道徳の授業になったと思います。
インクルーシブヨガ講師

エニワンプロジェクト代表理事/エニワンヨガ代表 狐崎友希
難病を発症し障がいを抱えながらヨガ指導資格(RYT200/RYT300/メディカルヨガインストラクター)を取得。「一般社団法人エニワンプロジェクト」「エニワンヨガ」代表として活動し、インクルーシブヨガ授業をつくりあげた狐崎友希が講師を務めました。病気発症からヨガ指導者になるまでの経験を語り、「人と比べなくていい」「今の自分の体で参加していい」という安心感と、病気や障がいがあっても“幸せに生きられる”という視点を子どもたちに伝えました。多様性を認め合い、できる・できないで判断しない姿勢を大切にしながら、子どもたちが〈自分のままでいていい〉と感じられる時間をつくります。
本授業が対応する「特別の教科 道徳」内容項目
今回の授業を、道徳科の以下の項目として位置づけています。
- 自分自身に関すること :個性の伸長(自分の特徴に気づく) 自尊感情(自分を大切にする) 希望と勇気(自分のペースで挑戦する)
- 人との関わりに関すること :思いやり・親切 相互理解・寛容(違いを認め尊重する)
- 集団や社会との関わりに関すること :公正・公平 よりよい学校生活の実現
- 生命・自然との関わり :生命の尊さ(自分や他者の命を大切にする)
これらの項目と、インクルーシブヨガの価値観が自然に結びつく授業構成となっています。
インクルーシブヨガ授業 概要

募集案内
インクルーシブヨガ体験の導入をご希望の学校・自治体・企業・イベント主催者の皆さまを募集しています。
授業やイベントなど、ご希望に応じて最適な形をご提案いたします。
▼導入のご相談・お問い合わせはこちら
〈インクルーシブヨガ体験お問合せフォーム〉https://x.gd/inKJr
お気軽にお問い合わせください。
◆大人向けのプログラムもご用意しております。
難病や障がいへの理解を深めるとともに、ヨガを通して「人と比べなくていい」「人と違っていい」と体感し、自分と他者を尊重する力を育む企業研修や社内イベントとしてご活用いただけます。
寄付のご協力
インクルーシブヨガ授業を全国の子どもたちに届ける活動の継続のため、寄付のご協力をお願いしています。
寄付サイト「congrant(コングラント)」にて、受け付けております。
寄付ページ:https://congrant.com/project/enipro/16478
協賛パートナー募集
全国の子どもたちへインクルーシブヨガ授業を届けるための協賛パートナー(企業・団体の皆さま)を募集しています。資金・物資・社員ボランティア・広報など、さまざまな協賛の形をご用意しています。お気軽にお問い合わせください。
Mail:eniwanproject@gmail.com
インクルーシブヨガ授業への取材募集
インクルーシブヨガ授業への取材を随時募集しています。
実施に合わせた取材だけでなく、インクルーシブヨガ授業をつくりあげた一般社団法人エニワンプロジェクト代表理事 狐崎へのインタビューや、インクルーシブヨガ授業の紹介など、お気軽にご連絡ください。
インクルーシブヨガ講師資格取得講座 受講生募集
〈何かしらのヨガ資格をお持ちの方〉〈ヨガ指導の経験がある方〉を対象に、持続可能な教育モデルを担う「インクルーシブヨガ講師資格取得講座」の受講生を募集しています。
病気や障がいの有無に関係なく、インクルーシブヨガの第一歩を共に創る〈プロジェクトパートナー〉として、特典付きの0期生を募集しています。
2026年8月1日より開講。詳細は、下記ホームページをご覧ください。
インクルーシブヨガ講師資格取得講座ホームページ
https://eniwanproject.org/inclusive-yoga-class

0期生限定特典として、謝礼付き現場実習(サブインストラクター)の機会もご用意してます。
一般社団法人エニワンプロジェクト

一般社団法人エニワンプロジェクトは、「OTAGAISAMA(お互いさま)」と「ON-OKURI(恩送り)」の精神を大切に、「病気がある人もない人も当たり前に生きられる社会」を目指して活動しています。
難病とともに生きる当事者が中心となり、誰もが挑戦できる場づくりに取り組んでいます。
HP:https://eniwanproject.org/
Instagram: https://www.instagram.com/eniwanproject/?hl=ja
X: https://x.com/mi0vvjtsib21326
YouTube チャンネル:「つながる声、つながる笑顔」
エニワンヨガ

エニワンプロジェクト代表理事 狐崎友希が個人事業として運営する「エニワンヨガ」は、病気のある方もない方も共に楽しめるヨガ活動を展開しています。
難病当事者である自身の経験や資格を活かし、誰もが無理なく心身を整えられる時間を提供しています。
エニワンプロジェクトの活動と連携し、体験型イベントや学びの場の一環としてヨガセッション等を活用しています。
HP:https://eniwanyoga.hp.peraichi.com/
法人概要
社名:一般社団法人エニワンプロジェクト
所在地:東京都練馬区
代表理事:狐崎 友希
設立:2024年11月5日
- 疾患も立場もこえて、想いがつながる新しい3つの交流会
- 「人」を見る社会へ!知ることからはじめる活動「インクルーシブヨガ授業」
- 「あったらいいな」をカタチにする共同開発プロジェクト「つくるをひらく」
- つながる活動パートナー
- 「当事者の声」を社会へ届けるマッチング&調査サポート
- ヨガのポーズをしながら丸々のポーズだよ。と話していました。
- 楽しかった、面白かったなど。 ママもやったほうがいいよと勧められた。
一緒に参加した保護者の感想
- 低学年なりに病気や障害を理解しようとする姿が見られたところが良かったです。
- ヨガの大切さだけでなく、自分の体や健康についてよく知ることが出来ました。 子どもたちにもよく伝わったと思います。
- 体育とはまた違った体の動かし方でリラックスすることもできて良い機会でした。
子どものスポーツ離れが進み、特に女の子の運動習慣の低下が深刻化する中、学校でも家庭でも続けられる運動習慣を育むことも、インクルーシブヨガ授業の目的の1つです。
保護者の声から、授業を受けた子どもたちが家でもヨガをやってみたり、親子の会話から体を動かす時間が生まれたりと、日常の中での運動のきっかけにつながったことが分かりました。
先生の声
子どもたちは、講師が杖をついて歩いていた頃の写真を見て衝撃を受け、ヨガと出会い前向きに生きようとする姿に素直に「すごい!」と感じていました。
ヨガでは、気持ちよさそうに楽しく体を動かし、難しい動きほど楽しんで挑戦する姿が印象に残っています。また、すぐに覚えてしまう子どもの柔軟性にも驚きました。
対話の時間では、当事者である講師と直接向き合ったことで、前向きに生きることをよりリアルに受けとめ、「自分にもできるのかな」「すごい」といった純粋な声があふれ、多くの価値観に気づく子どもたちの姿がありました。
インクルーシブヨガ授業に参加したあとは、子どもたちの表情が柔らかくなったように思います。できないことにも「やってみよう」とする姿が見られました。
今回、子どもたちには「どんな状況でも楽しもう、前に進もう、挑戦しよう」という前向きな気持ちを感じてほしい、自分も何か頑張ってみようと思ってほしいと願って依頼をしました。
私自身、病気や障がいの経験を聞くだけでなく、実際に体を動かすことで心もほぐれていくことに気づきました。実際に子どもたちと一緒にヨガをしているうちに、その日の緊張がゆるんでいきました。
きっと子どもたちも同じだったのではないでしょうか。心も体も使って学ぶことができる、良い道徳の授業になったと思います。
インクルーシブヨガ講師

エニワンプロジェクト代表理事/エニワンヨガ代表 狐崎友希
難病を発症し障がいを抱えながらヨガ指導資格(RYT200/RYT300/メディカルヨガインストラクター)を取得。「一般社団法人エニワンプロジェクト」「エニワンヨガ」代表として活動し、インクルーシブヨガ授業をつくりあげた狐崎友希が講師を務めました。病気発症からヨガ指導者になるまでの経験を語り、「人と比べなくていい」「今の自分の体で参加していい」という安心感と、病気や障がいがあっても“幸せに生きられる”という視点を子どもたちに伝えました。多様性を認め合い、できる・できないで判断しない姿勢を大切にしながら、子どもたちが〈自分のままでいていい〉と感じられる時間をつくります。
本授業が対応する「特別の教科 道徳」内容項目
今回の授業を、道徳科の以下の項目として位置づけています。
- 自分自身に関すること :個性の伸長(自分の特徴に気づく) 自尊感情(自分を大切にする) 希望と勇気(自分のペースで挑戦する)
- 人との関わりに関すること :思いやり・親切 相互理解・寛容(違いを認め尊重する)
- 集団や社会との関わりに関すること :公正・公平 よりよい学校生活の実現
- 生命・自然との関わり :生命の尊さ(自分や他者の命を大切にする)
これらの項目と、インクルーシブヨガの価値観が自然に結びつく授業構成となっています。
インクルーシブヨガ授業 概要

募集案内
インクルーシブヨガ体験の導入をご希望の学校・自治体・企業・イベント主催者の皆さまを募集しています。
授業やイベントなど、ご希望に応じて最適な形をご提案いたします。
▼導入のご相談・お問い合わせはこちら
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◆大人向けのプログラムもご用意しております。
難病や障がいへの理解を深めるとともに、ヨガを通して「人と比べなくていい」「人と違っていい」と体感し、自分と他者を尊重する力を育む企業研修や社内イベントとしてご活用いただけます。
寄付のご協力
インクルーシブヨガ授業を全国の子どもたちに届ける活動の継続のため、寄付のご協力をお願いしています。
寄付サイト「congrant(コングラント)」にて、受け付けております。
寄付ページ:https://congrant.com/project/enipro/16478
協賛パートナー募集
全国の子どもたちへインクルーシブヨガ授業を届けるための協賛パートナー(企業・団体の皆さま)を募集しています。資金・物資・社員ボランティア・広報など、さまざまな協賛の形をご用意しています。お気軽にお問い合わせください。
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インクルーシブヨガ授業への取材募集
インクルーシブヨガ授業への取材を随時募集しています。
実施に合わせた取材だけでなく、インクルーシブヨガ授業をつくりあげた一般社団法人エニワンプロジェクト代表理事 狐崎へのインタビューや、インクルーシブヨガ授業の紹介など、お気軽にご連絡ください。
インクルーシブヨガ講師資格取得講座 受講生募集
〈何かしらのヨガ資格をお持ちの方〉〈ヨガ指導の経験がある方〉を対象に、持続可能な教育モデルを担う「インクルーシブヨガ講師資格取得講座」の受講生を募集しています。
病気や障がいの有無に関係なく、インクルーシブヨガの第一歩を共に創る〈プロジェクトパートナー〉として、特典付きの0期生を募集しています。
2026年8月1日より開講。詳細は、下記ホームページをご覧ください。
インクルーシブヨガ講師資格取得講座ホームページ
https://eniwanproject.org/inclusive-yoga-class

0期生限定特典として、謝礼付き現場実習(サブインストラクター)の機会もご用意してます。
一般社団法人エニワンプロジェクト

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X: https://x.com/mi0vvjtsib21326
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エニワンヨガ

エニワンプロジェクト代表理事 狐崎友希が個人事業として運営する「エニワンヨガ」は、病気のある方もない方も共に楽しめるヨガ活動を展開しています。
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法人概要
社名:一般社団法人エニワンプロジェクト
所在地:東京都練馬区
代表理事:狐崎 友希
設立:2024年11月5日
- 疾患も立場もこえて、想いがつながる新しい3つの交流会
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- 「あったらいいな」をカタチにする共同開発プロジェクト「つくるをひらく」
- つながる活動パートナー
- 「当事者の声」を社会へ届けるマッチング&調査サポート

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寄付のご協力
インクルーシブヨガ授業を全国の子どもたちに届ける活動の継続のため、寄付のご協力をお願いしています。
寄付サイト「congrant(コングラント)」にて、受け付けております。
寄付ページ:https://congrant.com/project/enipro/16478
協賛パートナー募集
全国の子どもたちへインクルーシブヨガ授業を届けるための協賛パートナー(企業・団体の皆さま)を募集しています。資金・物資・社員ボランティア・広報など、さまざまな協賛の形をご用意しています。お気軽にお問い合わせください。
Mail:eniwanproject@gmail.com
インクルーシブヨガ授業への取材募集
インクルーシブヨガ授業への取材を随時募集しています。
実施に合わせた取材だけでなく、インクルーシブヨガ授業をつくりあげた一般社団法人エニワンプロジェクト代表理事 狐崎へのインタビューや、インクルーシブヨガ授業の紹介など、お気軽にご連絡ください。
インクルーシブヨガ講師資格取得講座 受講生募集
〈何かしらのヨガ資格をお持ちの方〉〈ヨガ指導の経験がある方〉を対象に、持続可能な教育モデルを担う「インクルーシブヨガ講師資格取得講座」の受講生を募集しています。
病気や障がいの有無に関係なく、インクルーシブヨガの第一歩を共に創る〈プロジェクトパートナー〉として、特典付きの0期生を募集しています。
2026年8月1日より開講。詳細は、下記ホームページをご覧ください。
インクルーシブヨガ講師資格取得講座ホームページ
https://eniwanproject.org/inclusive-yoga-class

0期生限定特典として、謝礼付き現場実習(サブインストラクター)の機会もご用意してます。
一般社団法人エニワンプロジェクト

一般社団法人エニワンプロジェクトは、「OTAGAISAMA(お互いさま)」と「ON-OKURI(恩送り)」の精神を大切に、「病気がある人もない人も当たり前に生きられる社会」を目指して活動しています。
難病とともに生きる当事者が中心となり、誰もが挑戦できる場づくりに取り組んでいます。
HP:https://eniwanproject.org/
Instagram: https://www.instagram.com/eniwanproject/?hl=ja
X: https://x.com/mi0vvjtsib21326
YouTube チャンネル:「つながる声、つながる笑顔」
エニワンヨガ

エニワンプロジェクト代表理事 狐崎友希が個人事業として運営する「エニワンヨガ」は、病気のある方もない方も共に楽しめるヨガ活動を展開しています。
難病当事者である自身の経験や資格を活かし、誰もが無理なく心身を整えられる時間を提供しています。
エニワンプロジェクトの活動と連携し、体験型イベントや学びの場の一環としてヨガセッション等を活用しています。
HP:https://eniwanyoga.hp.peraichi.com/
法人概要
社名:一般社団法人エニワンプロジェクト
所在地:東京都練馬区
代表理事:狐崎 友希
設立:2024年11月5日
- 疾患も立場もこえて、想いがつながる新しい3つの交流会
- 「人」を見る社会へ!知ることからはじめる活動「インクルーシブヨガ授業」
- 「あったらいいな」をカタチにする共同開発プロジェクト「つくるをひらく」
- つながる活動パートナー
- 「当事者の声」を社会へ届けるマッチング&調査サポート
寄付サイト「congrant(コングラント)」にて、受け付けております。
寄付ページ:https://congrant.com/project/enipro/16478
協賛パートナー募集
全国の子どもたちへインクルーシブヨガ授業を届けるための協賛パートナー(企業・団体の皆さま)を募集しています。資金・物資・社員ボランティア・広報など、さまざまな協賛の形をご用意しています。お気軽にお問い合わせください。
Mail:eniwanproject@gmail.com
インクルーシブヨガ授業への取材募集
インクルーシブヨガ授業への取材を随時募集しています。
実施に合わせた取材だけでなく、インクルーシブヨガ授業をつくりあげた一般社団法人エニワンプロジェクト代表理事 狐崎へのインタビューや、インクルーシブヨガ授業の紹介など、お気軽にご連絡ください。
インクルーシブヨガ講師資格取得講座 受講生募集
〈何かしらのヨガ資格をお持ちの方〉〈ヨガ指導の経験がある方〉を対象に、持続可能な教育モデルを担う「インクルーシブヨガ講師資格取得講座」の受講生を募集しています。
病気や障がいの有無に関係なく、インクルーシブヨガの第一歩を共に創る〈プロジェクトパートナー〉として、特典付きの0期生を募集しています。
2026年8月1日より開講。詳細は、下記ホームページをご覧ください。
インクルーシブヨガ講師資格取得講座ホームページ
https://eniwanproject.org/inclusive-yoga-class

0期生限定特典として、謝礼付き現場実習(サブインストラクター)の機会もご用意してます。
一般社団法人エニワンプロジェクト

一般社団法人エニワンプロジェクトは、「OTAGAISAMA(お互いさま)」と「ON-OKURI(恩送り)」の精神を大切に、「病気がある人もない人も当たり前に生きられる社会」を目指して活動しています。
難病とともに生きる当事者が中心となり、誰もが挑戦できる場づくりに取り組んでいます。
HP:https://eniwanproject.org/
Instagram: https://www.instagram.com/eniwanproject/?hl=ja
X: https://x.com/mi0vvjtsib21326
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エニワンヨガ

エニワンプロジェクト代表理事 狐崎友希が個人事業として運営する「エニワンヨガ」は、病気のある方もない方も共に楽しめるヨガ活動を展開しています。
難病当事者である自身の経験や資格を活かし、誰もが無理なく心身を整えられる時間を提供しています。
エニワンプロジェクトの活動と連携し、体験型イベントや学びの場の一環としてヨガセッション等を活用しています。
HP:https://eniwanyoga.hp.peraichi.com/
法人概要
社名:一般社団法人エニワンプロジェクト
所在地:東京都練馬区
代表理事:狐崎 友希
設立:2024年11月5日
- 疾患も立場もこえて、想いがつながる新しい3つの交流会
- 「人」を見る社会へ!知ることからはじめる活動「インクルーシブヨガ授業」
- 「あったらいいな」をカタチにする共同開発プロジェクト「つくるをひらく」
- つながる活動パートナー
- 「当事者の声」を社会へ届けるマッチング&調査サポート
実施に合わせた取材だけでなく、インクルーシブヨガ授業をつくりあげた一般社団法人エニワンプロジェクト代表理事 狐崎へのインタビューや、インクルーシブヨガ授業の紹介など、お気軽にご連絡ください。
インクルーシブヨガ講師資格取得講座 受講生募集
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一般社団法人エニワンプロジェクト

一般社団法人エニワンプロジェクトは、「OTAGAISAMA(お互いさま)」と「ON-OKURI(恩送り)」の精神を大切に、「病気がある人もない人も当たり前に生きられる社会」を目指して活動しています。
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HP:https://eniwanproject.org/
Instagram: https://www.instagram.com/eniwanproject/?hl=ja
X: https://x.com/mi0vvjtsib21326
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エニワンヨガ

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