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COMPUTEX TAIPEI 2026レポート 第90回

こんなの初めて見た! あの『ゴジラ』をモチーフにしたキーボード

2026年06月04日 21時00分更新

文● ASCII 取材● KTU

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KTUはKeytokのブースへ

 6月2日から、アジア最大級のコンピューター見本市「COMPUTEX TAIPEI 2026」が台北で開催中。

 アスキーの取材班メンバーとして、業界を隅々まで知るベテラン・自作PC系テクニカルライターのKTUこと加藤勝明氏が現地に滞在中だ。

NuPhyと協力して製品を作っている

 「Keytokのブースに来た。キーキャップメーカーで、NuPhyと協力して製品を作っている。なのでブースにはNuPhyのキーボードも多数展示」(KTU)

ゴジラをフィーチャーしたキーキャップ

 KTUが目をつけたのが、あの『ゴジラ』をフィーチャーしたキーキャップだ。

ゴジラ的なフォントが採用されている

 「2024年に出たモデルだが、現物を目にしたのは初めて。Black Classic Godzillaキーキャップを使ったビルド例は、モディファイアのクセが強い! でも遠目で見れば良い感じ」(KTU)

KTUの台湾取材記が読めるのはアスキーだけ!
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 アスキーでは、KTUのポストだけでなく、現地取材記事も大量に投入予定です。昼はKTUのポスト、夜は詳報記事で、今年のCOMPUTEXをお楽しみください!

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