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もはや遊園地のアトラクション並み!

ニコ超で見た!進化し続ける体感型VRがスゴイ

2016年05月02日 11時37分更新

VR ZONEのスゴイVRが3つ参戦

 4月15日から期間限定でお台場の「ダイバーシティ東京プラザ」にて開催している、バンダイナムコが開発したVRコンテンツが体験できるナムコの『VR ZONE Project I can』。そのVR ZONEより、3つのコンテンツがニコニコ超会議にも展示されていた。

 2日目の30日は口コミやSNS、ウェブ記事で広まったのか、ホラーゲーム「脱出病棟Ω (オメガ)」の周りには、かなり本気の悲鳴が聞こえるため、動けないほどの人が立ち止まって体験者を見ていた。整理券はすぐになくなってしまったようなので、体験できなかった人はぜひお台場に足を運ぼう。

↑ホラーゲームの「脱出病棟Ω (オメガ)」。2人からプレイ可能で、車いすに乗って協力して廃墟の病院を抜け出す。衝撃の映像のオンパレードなので、怖がりな人は要注意だ。

↑本格的なロボットアクションが楽しめる「アーガイルシフト」。コクピットにはAIヒューマノイドの「アイネ」が同乗。ロボットアニメの主人公気分で、視点で敵をロックして敵機を倒していく。振動がかなりリアルなコクピット体験をさせてくれる。

↑JR山手線の運転士として本物の運転業務を体験できる「トレインマイスター」。駅に着いて後ろを振り向けば、乗客が乗り込む姿を確認できる。鉄道好きにはたまらない。

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