この1年くらいの大活躍で「令和最強の妹系グラドル」の地位を確立した入間ゆい(いるま・ゆい)さんが、制服美少女誌「Cream 2026年6月号」(発行元:メディアックス、定価:2750円)の掲載記念イベントを5月21日、ソフマップAKIBA アミューズメント館で開催した。
Cream誌上では鉄板のレギュラーとなっている入間さんだが、今回は中面の撮り下ろしで登場。3月に都内のスタジオで行われた撮影には副編集長の西永彩奈さんも駆けつけ、ブロワーで風を当てて髪をなびかせるなど、細やかな演出にこだわっていたそうである。
――仕上がりはいかがですか?
【入間ゆい】 いま着ている制服に白のビキニを組み合わせたもの、そして黄色のビキニの写真があって、Creamさんらしい可愛い仕上がりだと思います。特に黄色のビキニはドラミちゃんみたいな感じが印象的。撮影が終わったらいただくことができて、家に持ち帰ってほのぼのした気持ちになりました。
――お気に入りは?
【入間ゆい】 やっぱり制服ショットです。いつも制服を着るときは髪の毛を下ろしているのですが、今回はツインテールにしているのがポイント。スカートの短さにも慣れてきたし、パンチラもファンの方々によく褒めていただけます。
――もうCreamの「顔」と言ってもいいですね。
【入間ゆい】 撮影会にも持ってきてくれる方がいて、「サインをください」と言われたりします。実は高校生のころはコロナ禍で私服だったし、卒業後に制服を着る機会をいただけるのはうれしいです。
――近況はいかがですか?
【入間ゆい】 めっちゃインドア派なので、相変わらず家に引きこもっています(笑)。最近は広告ゲームを片っ端からインストールしてプレイすることが多いかな。日焼け止めをサボっていたので、夏に向けてしっかり対策していきたいです。
勢いは止まらないし、今夏もグラビアの仕事は舞い込むこと必至。9th DVD「もしも入間ゆいがカノジョだったら」も7月10日にリリースされるので、その周辺でまたイベントが開催されるだろう。西永副編集長企画による6月27日の「第9回 クリームセッション撮影会 in Gスタ」にも参加予定だ。
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