アップルが今年発売するとうわさのiPhone 14は、一部に最新のハードウェアを使用していないものの全体的に性能がアップしているという。著名リーカーのShrimpApplePro氏がTwitterで8月1日にリークした。
iPhone 14シリーズのうち、Pro以外の無印モデルはiPhone 13と同じA15チップを搭載していると言われている。
しかしながら、同氏によると新しいセルラーモデムや内部設計の変更により、iPhone 13と比較してチップは同じながらも全体的な性能がアップしているとのことだ。
また、米メディアMacRumorsによるとメモリも従来より2GB多い6GB搭載されることも影響しているのではないかという。
性能がアップするのはうれしいことだが、iPhone 13から買い替える理由になるかというと難しいところだ。
Despite using *some* old hardware, iPhone 14 non pro still have some overall performance boost over the iPhone 13 series
— ShrimpApplePro 🍤 (@VNchocoTaco) August 1, 2022
New cellular modem, new internals design, ect

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