新車を買った情報2020第66回

最小ケルヒャー「K MINI」人気の理由

文●四本淑三 編集● ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

■従来のケルヒャー対応ノズルが使える

 収納のため2分割式になったスプレーガンですが、グリップに延長ランスを付けた状態でK2クラシック付属のガンとほぼ同じ長さになります。ケルヒャーはこの長さがベストと考えているのかもしれません。

 この先に取り付けるノズルの噴射パターンは扇状型で、噴射角度は固定。根元の部分を「HARD」側に回してやると高圧噴射、「SOFT」側に回してやると低水圧でだらだら流れるという、いつものケルヒャー流のものです。

 ノズルのコネクタ形状も、従来のケルヒャー製品と同じ。これまでの純正オプションはもちろん、社外品のケルヒャー対応ノズル、フォームガン等も適合します。

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

過去記事アーカイブ

2026年
01月
02月
03月
04月
05月
2025年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2024年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2023年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2022年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2021年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2020年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2019年
01月
02月
03月
04月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2018年
01月
02月
05月
06月
07月
08月
09月
10月
11月
12月
2017年
02月
05月
09月
10月
11月
12月
2016年
07月
09月
11月