ソフマップAKIBA アミューズメント館の名物バラエティー番組「グラドルあおてんじょ~!! vol.9」(略称:グラてん)が4月29日に開催され、瑚春(こはる)さん、櫻木はるさん、雪餅羽(のわん)もえさん、姫野みなみさん、宗像茜衣(むなかた・あい)さんが登場した。
グラてん初登場は、瑚春さんと宗像さんの2人。バラエティーで活躍できるグラドルの育成を目的とした姉妹番組「グラてん道場」に出演する「門下生」だが、集客や物販の総合ポイントで好成績を上げたことで起用が実現。道場のほうで披露している体操着でステージに登場したのも印象的である。それぞれのコメントは以下の通りだ。
【瑚春】 道場ではバラエティー賞を獲得することができたのですが、自慢の下乳を表現した「国民的バイン様」というキャッチコピー自体が評価されたのかなと。出るからには天井をぶっ壊す勢いでやっていきたいです(笑)。ちなみに下乳の黄金比は3対2です。
【櫻木はる】 グラビアは2025年から始めたのですが、ここでファンを増やして知名度を上げたいです。4月からは「K-tunes Racing」のレースアンバサダーユニット「Win G(ウィン・ジー)」でサーキットデビューもしたので、そちらの応援もよろしくお願いします!
【雪餅羽もえ】 末っ子キャラでやっていましたが、(20歳の瑚春さんが参加で)年上らしいお姉さん感を出して盛り上げていこうかなと。本当の家族構成は姉のほうで、実はしっかりしているというギャップも推したいです。
【姫野みなみ】 道場のほうが体を張った演目が多くてバラエティー寄りですが、いじられることで注目されて好感度を上げるのがグラドル。グラてんもトークに力を入れて、メンバーのおもしろさを引き出していきたいです。
【宗像茜衣】 恥ずかしさを捨てて与えられた演目に取り組んだことがよかったのか、道場ではMVPに選んでいただきました。グラビアで活躍されている方々との共演はテンションが上がりますし、いつか自分もきれいな海で撮影したグラビアを披露してみたいという新しい目標ができました。
宗像さんは今春から始まった「ミスアサヒ芸能 2026」選考オーディションに参加中で、ファイナリストを目指してバトル中。グラてんにはグラビア系オーディションの受賞者が多いので、共演することで選考への意識も高まっているようだ。次回は5月22日の開催予定だ。
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