ゲーム最強の座を狙って投入された「Ryzen 7 5800X3D」を採用
23万円台でRTX 3070! コストを抑えて高解像度/高リフレッシュレートで遊べるFRONTIERのコスパ最強ゲーミングPC
2022年07月15日 15時00分更新
夏のボーナスシーズンなのもあり、次々とお買い得なBTOパソコンがセールに登場しているBTOパソコンブランド「FRONTIER」。数多くのラインアップのなかから、ゲーマーが注目しておきたいのが「FRGAB550/WS57/NTK」だ。
AMDの最新Ryzen CPUで、ゲーム最強の座を狙って投入された「Ryzen 7 5800X3D」に、4KおよびWQHD解像度や、高リフレッシュレートでの快適ゲームプレイが狙えるNVIDIAの「GeForce RTX 3070」を搭載。それでいて価格は23万4800円とお買い得なのも魅力の1つとなっている。
また、そのほかのスペックにもスキはなく、16GBメモリーや、容量1TBのNVMe M.2 SSD、120mmファン採用のサイドフローCPUクーラーを搭載する点もポイントといえる。
さっそく、FRGAB550/WS57/NTKのゲーミング性能はどれほどなのか試していきたい。
| 試用機の主なスペック | |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5800X3D(最大4.5GHz)、8コア/16スレッド |
| CPUクーラー | AINEX「SE-224-XTA」(空冷、120mmファン、サイドフロー型) |
| グラフィックス | GeForce RTX 3070 8GB GDDR6 |
| メモリー | 16GB(8GB×2)、DDR4-3200 |
| ストレージ | 1TB SSD(M.2接続/PCIe 3.0) |
| マザーボード | ASRock「B550 Phantom Gaming 4」(AMD B550、ATX) |
| 内蔵ドライブ | ー |
| 通信規格 | 有線LAN(2.5GBASE-T) |
| 電源ユニット | 850W 80PLUS GOLD認証 |
| インターフェース(フロント) | USB 3.2 Gen1 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×2、マイク入力、ヘッドフォン出力 |
| インターフェース(リア) | PS2(マウス/キーボード)、USB 3.2 Gen1 Type-A×6、マイク入力、ライン入力、フロント出力、有線LNA端子、HDMI×1、DisplayPort×3、オーディオ端子 |
| サイズ | およそ幅200×奥行き423×高さ485mm |
| OS | Windows 10 Home(64bit) |
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