このページの本文へ

T教授の「戦略的衝動買い」 第684回

Titanを超える鈍器の中の鈍器スマホ「Unihertz TickTock」を衝動買い

2022年05月19日 12時00分更新

文● T教授 撮影●T教授 編集●ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

標準的なAndroidスマホのアイコンだが、表示の形状を標準以外に6種類も選べる。筆者はPebble(小石)の形状が気に入って使っている

コケティッシュなディスプレイオプションも楽しい

 TickTockは防水・防塵・耐衝撃性能がウリのタフネススマホだが、それとは次元の違うコケティッシュなディスプレイオプションも楽しいスマホだ。昨今では見飽きたAndroidスマホの角丸正方形のアイコンのデザインを簡単に変更できる。筆者は「Pebble」(石ころ)デザインを気に入っているが、デバイスのデフォルト値以外に6種類のアイコンシェイプが提供されている。

カテゴリートップへ

この連載の記事

注目ニュース

ASCII倶楽部

最新記事

プレミアムPC試用レポート

ピックアップ

ASCII.jp RSS2.0 配信中

ASCII.jpメール デジタルMac/iPodマガジン