アップルが2021年後半に発売するとうわさの「iPhone 13」の3Dレンダリング画像がリークされた。インドメディアMySmartPriceが4月13日に伝えている。
3DレンダリングされたiPhone 13のデザインはiPhone 12とあまり変わらないように見えるものの、ノッチが小型化していることが確認できる。
さらにMySmartPriceは、カメラ用の切り欠きの数が増えたことから前面カメラが2個になる可能性も指摘している。
大きく変わった……というか、一般的なユーザーから見てもわかるのは背面カメラの配置だ。これまでは上下に配置されていたレンズの位置関係が斜めに変わっている。
デザインは似ていても、背面カメラの配置を見れば12なのか13なのか見分けがつくようになるのかもしれない。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2454回
iPhone
アップル、次期Apple WatchでTouch ID搭載を見送りか -
第2453回
iPhone
アップル、iPhone 18でモデム自社製に統一か Qualcomm依存を終了へ -
第2452回
iPhone
アップル「20周年iPhone」買うなら2028年まで待つべき? 曲面ディスプレーが進化か -
第2451回
iPhone
アップル初の折りたたみ式「iPhone Ultra」、カラーは2色だけ? -
第2450回
iPhone
アップル製チップ、インテル製に? TSMC独占に変化の兆し -
第2449回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」値上げなし? メモリ不足でも強気価格の可能性 -
第2448回
iPhone
アップル「iOS 27」でSiri大改造か、ChatGPTっぽい感じ? -
第2447回
iPhone
アップル「AirPods Ultra」Siri向けにカメラ搭載か -
第2446回
iPhone
アップルのクック氏「iPhone 17は需要に対して供給不足の状態」と明かす -
第2445回
iPhone
OpenAI、Codexをリモート操作できるiPhoneアプリ間もなく発表か -
第2444回
iPhone
アップル、端末値上げの可能性 メモリコスト「大幅上昇」を警告 - この連載の一覧へ











