アップルが2021年後半に発売するとうわさの「iPhone 13」の3Dレンダリング画像がリークされた。インドメディアMySmartPriceが4月13日に伝えている。
3DレンダリングされたiPhone 13のデザインはiPhone 12とあまり変わらないように見えるものの、ノッチが小型化していることが確認できる。
さらにMySmartPriceは、カメラ用の切り欠きの数が増えたことから前面カメラが2個になる可能性も指摘している。
大きく変わった……というか、一般的なユーザーから見てもわかるのは背面カメラの配置だ。これまでは上下に配置されていたレンズの位置関係が斜めに変わっている。
デザインは似ていても、背面カメラの配置を見れば12なのか13なのか見分けがつくようになるのかもしれない。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2482回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」A20 Proチップ、2nmと新技術で大幅進化か -
第2481回
iPhone
アップル、バッテリー2個のiPhone準備中? iOS 27ベータ版に手がかり -
第2480回
iPhone
アップル、実は“Intel版Mac Pro”を開発していた -
第2479回
iPhone
アップル製品値上げ「買い方変える」9割超 海外メディア調査 -
第2478回
iPhone
アップル新型「iPad mini」チップ大幅進化の可能性 -
第2477回
iPhone
アップル「M7 Ultra」最大1.5TBメモリー搭載か 価格は560万円コース? -
第2476回
iPhone
アップル「Apple Pencil」バッテリー交換可能に? -
第2475回
iPhone
アップル、M6 Pro/Max見送りか AI強化のM7優先に? -
第2474回
iPhone
アップル「MacBook Pro(M6)」年内発売か -
第2473回
iPhone
アップル、M6チップは“無印だけ”? 異例の方針転換か -
第2472回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」機密情報が大量流出か - この連載の一覧へ











