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有料DLC『Hot Garbage』も同時配信!

SFコミカル惑星探索ADV『Journey To The Savage Planet』Steam版が販売開始!

2021年01月29日 15時55分更新

文● ASCII

 505 Gamesは1月29日、SFコミカル惑星探索アドベンチャーゲーム『Journey To The Savage Planet(ジャーニー・トゥ・ザ・サベージプラネット)』のSteam向け販売を開始した。価格は、3090円。

 また、有料DLC『Hot Garbage』も同時配信された。こちらの価格は、880円となる。

 なお、Steam向けの販売を記念し、2021年2月5日まで本編、DLCともに40%オフで購入可能だ。

トレーラー

以下、リリースを引用

『Journey To The Savage Planet』について

 『Journey to the Savage Planet』は、ビビッドでカラフルなエイリアンの惑星を舞台にした、ファーストパーソンアドベンチャーゲーム。

 プレイヤーは「業界4位の星間調査会社」と評価されているキンドレッド・エアロスペース社の社員として、宇宙の遥か彼方にある未開拓の惑星「AR-Y 26」へと送り込まれる。

 限られた装備しか与えられず、そもそも燃料も片道分しかない状態で、この惑星の動植物を調査し、この奇妙な惑星が人間の居住に適しているかどうかを判断することがプレイヤーのミッション。

 海外SFドラマの黄金時代をモチーフにした本作は、シングルプレイヤーまたはオンラインでの2プレイヤー協力プレイが可能。

DLC『Hot Garbage』について

 キンドレッドの新たなリゾート地で汚染物質が増えている報告が上がっており、その問題について調査しなければならない。皮肉にもDLCの名前はそこから名付けられる。

 この拡張版には、水中探査で使用するリードブーツ、有毒ゾーンを横断するHazMatスーツ、無制限に全力疾走できるスタミナ能力、限られた時間を飛べる飛行パワーなどの新しいギアと能力が含まれる。

 

【ゲーム情報】

タイトル:Journey To The Savage Planet(ジャーニー・トゥ・ザ・サベージプラネット)
ジャンル:SFコミカル惑星探索アドベンチャーゲーム
配信:505 Games
開発:Typhoon
プラットフォーム:PC(Steam)
配信日:配信中(2021年1月29日)
価格:
 通常版:3090円
 Deluxe Edition:3970円
※2021年2月5日まで40%オフ。通常版 1854円/Deluxe Edition 2144円

 

タイトル:Hot Garbage(DLC)
価格:880円
※2021年2月5日まで40%オフの528円

   
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