超広角で撮れるデュアルカメラが魅力
アウトカメラは、約1620万画素(標準/F値2.2)+約1310万画素(広角/F値1.9)のデュアルレンズカメラで、LEDフラッシュも備えています。最近は、ミドルレンジでもデュアルカメラが珍しくなくなりましたが、広角レンズを搭載する機種は希少。3万円台のスマホで広角撮影が楽しめるのは大きなメリットといえるでしょう。
AIによる被写体・シーン認識にも対応。いつでもカメラまかせでキレイに撮れる印象。「夜景」モードは搭載されていませんが、夜景もキレイに撮影できました。
インカメラは約810万画素。F値1.9の明るいレンズを採用しているので、セルフィーを楽しみたい人も満足できるでしょう。シングルレンズですが「ポートレート」に設定することで、背景をぼかすこともできます。また、10段階の美肌補正機能も付いています。
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