このページの本文へ

DVD+R DL書き込み10倍速に対応するプレクスター製記録型DVDドライブにSerial ATA対応モデル「PX-755SA/JP」が加わる

2006年02月08日 22時33分更新

文● 増田

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

 昨年末に発売されたDVD+R DL書き込み10倍速に対応するプレクスター製記録型DVDドライブ「PX-755A/JP」のSerial ATAインターフェイスモデル「PX-755SA/JP」の販売がスタートした。

PX-755SA/JP PX-755SA/JP
DVD+R DL書き込み10倍速に対応するプレクスター製記録型DVDドライブ「PX-755A/JP」のSerial ATAインターフェイスモデル「PX-755SA/JP」

 主な書き込み速度はDVD±R 16倍速、DVD+R DL 10倍速、DVD-R DL 6倍速、DVD+RW 8倍速、DVD-RW 6倍速、CD-R 48倍速、CD-RW 24倍速。本体はホワイトベゼルを採用するが、交換用ベゼルとしてブラック/シルバーも同梱。さらに独自の学習機能で書き込み品位を高める“AUTOSTRATEGY”を備えるなど、インターフェイス以外のスペックは「PX-755A/JP」と同じだ。価格は高速電脳で1万3980円、TWOTOP秋葉原本店は10日から発売予定で予価1万3980円。

【関連記事】
【取材協力】

カテゴリートップへ

注目ニュース

ASCII倶楽部

最新記事

ASCII.jpメール アキバマガジン

ピックアップ