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スペシャルトーク@プログラミング+

スペシャルトーク@プログラミング+

プログラマーズトークとは? 毎回、プログラマやエンジニアやコンピューターサイエンスの専門家、ときには異分野からもゲストを迎えて、この世界の魅力やまなび方のアドバイス、いま注目している技術をインタビューや対談の形でお届けする。

2019年11月14日 09時00分更新

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  • U-22で経済産業大臣賞など4冠の中学生上原直人(15歳)さんに聞いた

    2019年11月14日 09時00分

    どんなふうにプログラミングを学ぶとよいのか?

    第28回  U-22で経済産業大臣賞など4冠の中学生上原直人(15歳)さんに聞いた

    10月20日、秋葉原で第40回「U-22プログラミング・コンテスト2019」の最終審査会が行われた。今年の同大会の話題をさらったのがプログラミング言語「Blawn」で、経済産業大臣賞(総合)を受賞した開成中学在学中の3年生上原直人さんだった。

  • 教育研究家とケンカして作った子どもプログラマー向けキーボードとは?

    2019年08月16日 17時00分

    ギリア清水社長に角川アスキー総研・遠藤諭が聞く

    第27回  教育研究家とケンカして作った子どもプログラマー向けキーボードとは?

    GHELIA株式会社の清水氏が、子どもがプログラミングで使うためのキーボードを作ったという。アルファベットは大文字と小文字を刻印。さらに、特殊キー、機能キーも含めてほとんどのキーにカナの読みがある。このキーボードを作った思いとAI教育の今後について語ってもらった。

  • まだ間に合う! SDLアプリコンテスト応募へ、サンプルコードを一挙公開!!

    2019年01月26日 07時00分

    グランプリは賞金50万円+副賞に電動スクーター「E-Vino」!

    第26回  まだ間に合う! SDLアプリコンテスト応募へ、サンプルコードを一挙公開!!

    iPhone・Androidアプリを対応のカーナビなどで運転中でも安全に使えるようになる国際標準が「SDL」。このSDLに対応するアプリを広く募集する「クルマとスマホがつながる SDLアプリコンテスト」に、ぜひご応募ください!

  • アプリ開発者のみなさま! SLDアプリコンテスト〆切迫る

    2019年01月12日 09時00分

    グランプリは賞金50万円+ヤマハの「E-Vino」

    第25回  アプリ開発者のみなさま! SLDアプリコンテスト〆切迫る

    SDLの対応アプリを募集している「SDLアプリコンテスト」の〆切が1月30日と迫っている。また、最終審査会・表彰式が3月8日(木)に開催されることに決まった。当日は、予備審査を通過した10作品を応募者自身がプレゼンテーションして、グランプリ(賞金50万円+副賞ヤマハの電動スクーターE-Vino)ほか各賞(二輪や業務用など)を決定する。賞金総額は100万円となっている。

  • クルマは巨大なIoTだ! SDLハッカソンレポート

    2018年12月19日 09時00分

    電動スクーターE-Vinoを獲りに行け!

    第24回  クルマは巨大なIoTだ! SDLハッカソンレポート

    12/8、9、大阪府東大阪で「SDLアプリコンテストに応募しようぜハッカソン」が行われました。SDLは、国内では自動車メーカー(二輪を含む)10社が採用するスマートフォンとクルマを繋ぐ国際規格。ハッカソン参加者とメーカー担当者の自発的なディスカッションも行われるなど、クルマとスマホのこれからが垣間見れるホットな内容となりました。そのレポートをお届けします。

  • PyCon JP 2018レポート~参加者1000名超!過去最大の規模で開催~

    2018年11月05日 19時00分

    【寄稿】人気プログラミング言語の情報交換・交流カンファレンス

    第23回  PyCon JP 2018レポート~参加者1000名超!過去最大の規模で開催~

    国内では最大級のPythonイベント「PyCon JP 2018」が、9月15日(土)~18日(火)の4日間にわたって開催。4日間でのべ1156名が参加した。ジェブフェアでの討論やブースのようすを紹介します。

  • 『みんパイ』著者が、Pythonはなぜ流行ったのかを考える

    2018年10月10日 06時00分

    Google、Dropbox、Microsoftでも、ハリウッドでも、AIにも、みんなPythonを使用!

    第22回  『みんパイ』著者が、Pythonはなぜ流行ったのかを考える

    Pythonとプログラミングの基礎を学べるセミナー「正しいプログラミングの学びかた」(主催:角川アスキー総合研究所)の開催が10月13日(土)に迫る中、同セミナー講師で『みんなのPython』著者・柴田淳氏が、Pythonの人気が高まる理由を、企業での活用例から分析した。

  • イノベーションが強く求められている時代だからこそ「非エンジニアがプログラミングを学ぶべき」な理由

    2018年06月08日 20時00分

    6月16日 (土) 開催「人気Python技術書の著者が教える【正しいプログラミングの学びかた】〜プログラミングで仕事・人生をハックしよう〜」ご紹介

    第21回  イノベーションが強く求められている時代だからこそ「非エンジニアがプログラミングを学ぶべき」な理由

    2018年6月16日に角川アスキー総研が定番学習書『みんなのPython』著者・柴田淳氏を講師に招き開催する「プログラミングを学ぶ/体得することの意義」を1日で掴んでいただける講座。好評につき2度目となる今回について、講師自身に講座の特徴を紹介しいただきつつ「非エンジニアがプログラミングを学ぶべき理由」を語っていただいた。

  • プログラミング言語「Kotlin」でAndroidアプリ開発を始めよう!

    2018年05月09日 12時00分

    5月19日 (土) 初開催「国内第一人者が教えるKotlin入門 ~Androidアプリ開発のスタートを後押しする1日集中講座~」

    第20回  プログラミング言語「Kotlin」でAndroidアプリ開発を始めよう!

    Androidアプリ開発に初めて挑戦してみたい方を対象に5月19日(土)初開催する「国内第一人者が教えるKotlin入門 ~Androidアプリ開発のスタートを後押しする1日集中講座~」。講師を務める、国内Kotlin第一人者とも言える長澤太郎氏による「Kotlinの魅力といま学ぶメリット」についてのメッセージをお届けします。

  • どんどん時代の波に乗った商品をやらなくてはだめだ――追悼・元シャープ副社長佐々木正氏

    2018年02月06日 09時00分

    電卓・液晶、日本のエレクトロクスの恩人が語ったこと

    第19回  どんどん時代の波に乗った商品をやらなくてはだめだ――追悼・元シャープ副社長佐々木正氏

    シャープで電卓の小型化や液晶にかかわった日本のエレクトロニクスの恩人の1人である佐々木正氏が、2018年1月31日に亡くなられた。『新装版 計算機屋かく戦えり』に収録させていただいた佐々木正氏のインタビューを紹介する。

  • 「どうして企業でのAI導入がつまずいてしまうのか?」について真剣に考えてみた

    2017年12月26日 19時00分

    2018年1月29日(月)リピート開催決定『1日で学ぶ “人工知能” で失敗しないプロジェクト発注の仕方』

    第18回  「どうして企業でのAI導入がつまずいてしまうのか?」について真剣に考えてみた

    2018年1月29日(月)に『1日で学ぶ “人工知能” で失敗しないプロジェクト発注の仕方』と題したビジネスセミナーを開催する角川アスキー総合研究所と株式会社ウサギィの面々で、改めて「AI導入において企業が陥りがちな失敗ポイント」について考えてみました。

  • 「タミヤが武器屋」ヘボいロボットが集結する「ヘボコン」の魅力とは

    2017年10月25日 14時00分

    目指すのは"打倒カッコいいもの"! 発起人・デイリーポータルZの石川大樹さんインタビュー

    第17回  「タミヤが武器屋」ヘボいロボットが集結する「ヘボコン」の魅力とは

    技術力が低い人限定のロボットコンテスト「ヘボコン」。動かない、壊れた、そもそも作れなかった、そんなヘボいロボットが集結する相撲大会だ。世界中のメディアで取り上げられ、世界大会も行われるなどの盛り上がりを見せている。そこまでに人を集める「ヘボい」ロボットの魅力とは。発起人である石川大樹さんにお話を伺った。

  • 「安易な企業AIブームに踊らされるな!」あなたの会社が本当にAIを活用するためには?

    2017年09月13日 13時00分

    2017年9月20日(水)『1日で学ぶ “人工知能” で失敗しないプロジェクト発注の仕方』初開催します

    第16回  「安易な企業AIブームに踊らされるな!」あなたの会社が本当にAIを活用するためには?

    2017年9月20日(水)、角川アスキー総合研究所は『1日で学ぶ “人工知能” で失敗しないプロジェクト発注の仕方』という題したビジネスセミナーを初開催する。今回、セミナーで講師を務める株式会社ウサギィの町氏と五木田氏へ「企業がAIやディープラーニングを導入するって、つまりどういうこと?」というインタビューを敢行した。

  • pixivにマストドンへの取り組みのこれからと次期戦略を聞いてきた

    2017年07月21日 15時00分

    ピクシブ社長伊藤浩樹氏+Pawoo担当者清水智雄氏インタビュー

    第15回  pixivにマストドンへの取り組みのこれからと次期戦略を聞いてきた

    現在、日本最大のマストドンインスタンス「Pawoo」を運営するpixiv。なぜマストドンのインスタンスを立ち上げたのか、pixivはこれからどうなるのか。代表取締役の伊藤浩樹さんとPawoo担当の清水智雄さんにお話を伺った。

  • 教室数は1000校以上!! ヒューマンアカデミー『ロボット教室』責任者から“プログラミング教育”の本質を聴いた

    2017年06月27日 19時00分

    「プログラミングして意のままにロボットを動かした、という体験を多くの子どもたちへ届けたい」

    第14回  教室数は1000校以上!! ヒューマンアカデミー『ロボット教室』責任者から“プログラミング教育”の本質を聴いた

    ヒューマンアカデミーは、プログラミング教育の重要性が広く認識される以前からロボット教室事業を展開しており、現在教室数は1000を超えるまでになっている。今回は事業責任者の神野佳彦氏から、ロボット教室事業を立ち上げた経緯や、2020年の義務教育化を見据え、プログラミング教育が真に目的とすべきポイントはどこにあるかなど、お話をうかがった。

  • 落合陽一のライバルはエジソン!? 「現代の魔法使い」の頭の中

    2017年06月15日 12時00分

    みんな違う生き方をしてもそれを吸収できるように、コンピューターを発達させている。10年後には、きっとそうなっている

    第13回  落合陽一のライバルはエジソン!? 「現代の魔法使い」の頭の中

    株式会社UEI主催の秋葉原プログラミング教室にて開催された講演会「魔法の世紀を生きる子供たちへ」にて、これからを生きる子どもたちに向けて、メディアアーティストの落合陽一氏がメッセージを送った。

  • プログラミングをやり過ぎて、パソコンを粗大ゴミに捨てられた

    2017年04月27日 09時00分

    第二回全国小中学生プログラミング大会開催発表会で『ゲームセンターあらし』のすがやみつる氏が語ったこと

    第12回  プログラミングをやり過ぎて、パソコンを粗大ゴミに捨てられた

    3月10日、第二回全国小中学生プログラミング大会開催発表会が行われ、ゲストに漫画家、小説家、京都精華大学マンガ学部キャラクターデザインコース教授のすがやみつる氏が登場し、これからのプログラミング教育について語った。

  • KOOV――「300年前」と「300年先」をつなげるプログラミング教育

    2017年02月18日 09時00分

    ソニー・グローバルエデュケーション礒津政明氏インタビュー

    第11回  KOOV――「300年前」と「300年先」をつなげるプログラミング教育

    ソニー・グローバルエデュケーション(以下、SGED)が、ロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」を発売した(2月18日発売)。SGED社長の礒津政明氏に、事業構想開始から会社設立を経たこれまでの5年間と、将来の構想について伺った。

  • パクりたくなるアイディア発見! 池澤あやかさんのギーク部屋を大公開! 360度のぞいてみよう!!

    2017年02月08日 12時00分

    女性の部屋なのに、そこには有孔ボード、3Dプリンター、そしてプログラマー椅子!

    第10回  パクりたくなるアイディア発見! 池澤あやかさんのギーク部屋を大公開! 360度のぞいてみよう!!

    「ギーク女子」池澤あやかさんのお部屋を訪問!プログラミングを始める人のために、池澤さんからのアドバイスを聞いてみた。

  • 大学1年は、なにを専門にするのでもプログラミングにあてるべき

    2016年12月01日 09時00分

    坂村健氏インタビュー

    第9回  大学1年は、なにを専門にするのでもプログラミングにあてるべき

    来年4月よりいままでの大学の常識を超えたコンピューターベースの社会に合致した教育に取り組むという坂村健教授にお話をお聞きした。

  • 人工知能では電力を消費する。そのときに石狩だと半分の使用料になるんです

    2016年11月28日 12時00分

    さくらインターネット・田中邦裕社長1万字インタビュー

    第8回  人工知能では電力を消費する。そのときに石狩だと半分の使用料になるんです

    さくらインターネット社長の田中邦裕氏に、大胆ともいえる同社の戦略やプログラミング教育、IT人材について聞いた。

  • AbemaTVはどのように立ち上げられたか?

    2016年11月07日 09時00分

    サイバーエージェント執行役員 長瀬慶重氏インタビュー

    第7回  AbemaTVはどのように立ち上げられたか?

    米国製のコンテンツ配信系サービスが始まるなか、まったくオリジナルな形の動画メディア・AbemaTVを開始したサイバーエージェント。そのAbemaTV開発局局長である長瀬慶重氏にAbemaTV誕生の経緯をお聞きした。

  • 仕掛けがないアイデアというのは無に等しい

    2016年10月24日 09時00分

    ロボホン開発者・ロボットクリエイター高橋智隆氏インタビュー

    第6回  仕掛けがないアイデアというのは無に等しい

    いままでもロボットは、さまざまな形のものが考案されてきたが、実用化されたものといえば産業用ロボットと掃除ロボットくらいだともいえる。そんな中、ネットやモバイルの広がりを経て、いまコミュニケーションロボットが世界的に注目されている。それでは、いまロボットに求められるものは何だろうか?

  • MODE, Inc.上田ガク流シリコンバレーの歩き方

    2016年10月17日 09時00分

    Google、Twitterをやめてスタートアップ!

    第5回  MODE, Inc.上田ガク流シリコンバレーの歩き方

    上田さんのインタビュー

  • 子供パソコン“IchigoJam”はどうやって生まれたか?

    2016年09月30日 09時00分

    jig.jp 福野泰介氏インタビュー

    第4回  子供パソコン“IchigoJam”はどうやって生まれたか?

    モバイル関連ソフトウェアで有名なjig.jpの代表取締役社長でIchigoJamの開発者でもある福野泰介さんに、その誕生のきっかけやマイコンボードに込めた思い、そして、IchigoJamのこれからについて聞いた。

  • “理系”と“エンジニア”は違うと思うのですよ

    2016年10月03日 19時00分

    「未来食堂」の小林せかいさん1万字インタビュー

    第3回  “理系”と“エンジニア”は違うと思うのですよ

    神田神保町の外れに1年ほど前にオープンした「未来食堂」という定食屋さんが話題だ。カウンターにわずか12席のお店がメディアでも取り上げられ、この8月には小学館から『未来食堂ができるまで』という本まで出た。なぜ話題なのか?

  • Ruby作者まつもとゆきひろ氏2万字インタビュー(後篇)

    2016年09月19日 19時00分

    「”クール IT”でプログラマーのイメージ改善せよ」

    第2回  Ruby作者まつもとゆきひろ氏2万字インタビュー(後篇)

    Rubyの作者まつもとゆきひろ氏は、高校生のときに“僕の考えた最強の言語”をノートに書いていた。また卒論でつくったプログミング言語は「そのまま進歩させておけばそれなりに面白いものになったかもしれない」という。まつもとゆきひろ氏が作ってきた言語たちとは?

  • Ruby作者まつもとゆきひろ氏2万字インタビュー

    2016年09月12日 14時00分

    「『俺ってスゲェ!』と思える言語を作りたかった」

    第1回  Ruby作者まつもとゆきひろ氏2万字インタビュー

    Rubyの作者まつもとゆきひろ氏は、興味のある領域は、科学とかサイエンスとかテクノロジーとかなので理系。ところが得意な科目は、国語とか英語とか社会なんで成績的には文系だった。そんなまつもとゆきひろ氏のコンピューター教育への意見とは?

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