さまざまな初期威名1000武将が復刻登場する復刻将星登用も開催!
『信長の野望 出陣』にて列伝イベント「羽柴の中国攻め」を開催中!
コーエーテクモゲームスは9月24日より、iOS/Android向け位置情報ゲーム『信長の野望 出陣』において、列伝イベント「羽柴の中国攻め」を開催。開催期間は、2026年10月15日12時59分まで。
後半開始日時は、10月1日13時から。ランキング集計期間は、10月8日12時59分まで。交換所開設期間は、10月22日12時59分までとなる。
※2026年10月8日13時~10月15日12時59分の期間は、ランキング集計期間外ですが、強者は出現するため列伝金貨の獲得、ベストスコアの更新は可能です。
※10月15日13時~10月22日12時59分の期間は、新たに列伝金貨を入手することはできませんが、所持している列伝金貨を使って商品と交換することは可能です。
列伝イベントとは、歴史上の有名な合戦などをテーマにした物語を追体験しながら、強者(つわもの)との合戦を通して各種報酬の獲得を目指すイベント。
【今回の主な変更点】
◆特別登用・藤堂高虎登場記念を開催
◆「武将覚醒パック」が登場
◆「列伝パック・装備品」が登場
※詳細はゲーム内お知らせをご確認ください。
<あらすじ>
仕える主君を幾人も替えてきた浪人・藤堂高虎。
そんな高虎が次に仕えたのは羽柴秀吉の弟・長秀だった。
立身出世の夢を語る高虎と、その夢を見守る長秀。
二人は但馬平定を成し遂げ、さらなる栄誉を手にできるのか――。
【列伝イベント「羽柴の中国攻め」について】
今回の列伝イベント「羽柴の中国攻め」前半では、三木城で籠城戦を繰り広げた別所長治(べっしょながはる)が強者として登場する。強者を討伐して「列伝金貨」を集めれば、SSR【憤怒の下知】織田信雄の友好度や、SR装備品「賀古黒」などの報酬と交換可能だ。
また、「稀強者」を討伐することで、特定の武将の特性を強化できる「特別紋印」が手に入る。このほか、強者を討伐することで得られるスコアでランキング上位に入ると、本イベントならではの称号などの報酬を獲得することも可能だ。
SSR【憤怒の下知】織田信雄(初期威名:900)
織田家 兵種:鉄砲
戦法「憤怒の下知」:敵1部隊を中心とした大範囲に兵法低下を付与し、中範囲に混乱を付与する。
特性「織田家御連枝(おだけごれんし)」:自部隊の大将が織田家所属の時、自軍団の部隊の勢力種類数に応じて攻撃、兵法が上昇。(最大3段階)
特性「威加海内の印(いかかいだいのいん)」:自部隊の大将が織田家所属の時、兵法が上昇し、味方徳川家または豊臣家部隊が戦法を発動した後、すべての敵部隊に被ダメージ増加を付与する
※戦法効果は覚醒5の状態での表記です。
※一部特性の習得には武将のLv上昇や覚醒が必要となります。
※詳細な能力はゲーム内の武将詳細をご確認ください。
<武将紹介:織田信雄>
信長の次男。伊勢国司・北畠家の養子となり、家督を継ぐ。本能寺の変後は豊臣家に従属した。
※2026年10月22日13時以降、「特別登用札」に変換されます。
※「特別紋印・羽柴の中国攻め」120個につき、「特別登用札」1枚に変換されます。
【ログインボーナス、パネルミッション、列伝パック】
「登用札・羽柴の中国攻め」や「無償小判」を獲得できるイベントログインボーナス、称号や列伝金貨を獲得できるパネルミッションの開催、「秘伝絵巻・羽柴の中国攻め」「秘伝書・羽柴の中国攻め」、SSR装備品「大兼光」などの入った各種「列伝パック」の販売も同時に行っている。
【SSR】大兼光
装備している武将の統率+4、知略+14
特性:「自身連係効果上昇・大兼光」Lv1
装備者が織田家所属かつ自身が非大将時、自身の戦法の効果量、継続時間、効果回数が上昇する。
装備者が豊臣家所属かつ自身が非大将時、自身の戦法の効果量、継続時間、効果回数が上昇する。
※いずれの条件も満たす場合、効果値は合算します。
特性:「合戦開始時強化付与・大兼光」Lv1
自部隊の大将が織田家または豊臣家所属かつ自部隊の兵種が足軽の時、合戦開始時に自部隊に弱化無効を付与する
【武将覚醒パック販売】
開催期間中、SSR【城持ちの志】藤堂高虎を覚醒すると武将覚醒パックが最大12時間限定で販売される。
【武将覚醒ミッション】
開催期間中、SSR【城持ちの志】藤堂高虎を覚醒させることで報酬を獲得できる。
詳細はゲーム内お知らせを確認してほしい。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります





