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【Amazon.co.jp】Microsoft Office Home 2024(最新 永続版)カード版が販売中!
Microsoft Office Home 2024(最新 永続版)カード版が、Amazon.co.jpで販売中です。参考価格41,360円のところ、11%引きの36,834円です。
7月13日には、「参考価格41,360円から6%引きの38,980円」だったので、それよりお得になっています。
パッケージ版といっても、入っているのはオンラインコードが記載されたカードのみ。アプリケーション自体はインターネットからダウンロードする方式です。
Officeを使い続けるうえで気になるのが、毎年発生する利用料金です。Microsoft Office Home 2024は、購入後に月額や年額料金がかからない買い切り型の製品。Word、Excel、PowerPoint、OneNoteという定番アプリを、1人につきPC2台まで利用できます。常に最新機能が追加されるMicrosoft 365とは性格が異なるため、基本的な文書作成や表計算、プレゼン資料作成ができれば十分という人に向いた選択肢です。
Microsoft Office Home 2024(最新 永続版)カード版の魅力
① パフォーマンス向上によるスムーズな作業
Office 2024では、スピーディーな操作、アプリ間のスムーズな切り替え、検索機能など、日常の作業をより効率よく行うためのパフォーマンスが向上しました。資料作成やデータ処理をよりスムーズに進めやすい仕様です。
② より伝わりやすい資料作成をサポート
PowerPointでは挿入したビデオや音声に字幕を追加でき、誰にでもわかりやすく伝わりやすい資料を作ることができます。また、WordやExcelではアクセシビリティ対応ツールが1か所にまとまり、多様なニーズに配慮した文書作成がスムーズです。
③ Windows/Mac両対応の永続ライセンス
Windows 11はもちろん、macOSにも対応しており、PC2台まで永続で利用可能です(マイクロソフトによるサポートは2029年10月9日まで)。異なるOSを使い分けている方や、長く同じOfficeを使いたい方にとって、この永続ライセンスの安心感は非常に魅力的です。
なお、日本マイクロソフトのWebページによると、「日本で購入するお客様の場合は、日本のライセンスが適用されます」とのことで、「2台のWindows PCまたはMacで使用可能」「商用利用が可能」とされています。
買い切り型であっても、無期限にサポートされるわけではない点には注意が必要です。Office Home 2024のサポート期限は2029年10月とされており、Microsoft 365のような継続的な新機能の追加や、1TBのクラウドストレージ、Copilot機能などは利用できません。それでも、使い慣れたWordやExcelを決まったPCで利用し、毎年の支払いを避けたい人にとっては、検討しやすい製品といえるでしょう。
※価格はプラットフォームによって異なる場合があります。
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