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お手頃価格で十分なスペック
「iPad (A16、11インチ、128GB、Wi-Fiモデル)」
iPad (A16)は2025年3月に発売したモデルのタブレット型端末。Amazon.co.jpでは、7万1515円(11インチ、128GB、Wi-Fiモデル)で販売されています(7月23日現在)。
CPUは高速なA16チップを採用。動画視聴やブラウジング、ウェブ会議などライトな目的には十分な性能を持っています。128GB/Wi-Fiのみという最小構成ですが、上位モデルのiPad Air M3と比べて約5万円ほど安いため「コスパ最高!」と買った人からの満足度は高いです。
過去のモデルと比べ、サクサクと快適に動くようになったのはもちろん、充電端子がLightningからUSB-Cになったのもポイント。汎用性が高く扱いやすくなっています。ちなみに重量は約477gと軽くなっています。
「iPad (A16、11インチ、128GB、Wi-Fiモデル)」の特徴
普段使い向けで大活躍
思い立ったらすぐ起動できるので、YouTubeで動画を見たりネットを検索したりと「PCを立ち上げるまでもない」作業をするのにピッタリ。それでいてスマホより大型で画面が見やすく、誰かと一緒に見るのにも適しています。
目に優しいディスプレイ
Liquid Retinaディスプレイは光の反射率がきわめて低く、長時間見ても疲れにくいのが特徴です。部屋の色温度に合わせて明るさを調整してくれる機能もあり、どこでも快適に画面を見られます。
アクセサリ追加で利便性アップ
タブレット本体だけでも十分使えますが、専用のApple PencilやMagic Keyboard Folioも合わせるとより便利になります。直接画面にペンで書きこんだり、キーボードでテキストを素早く入力したりできます。
まとめ:とりあえず持っておきたい一台
おすすめしたいのは、「iPadを持っていない人」です。お手軽に試せる安いモデルだからこそ、初めてのiPadとして触れてもらいたいですね。あるのとないのでは利便性が大きく変わるでしょう。
11インチは取り回ししやすく、128GB/Wi-Fiのみとは言え自宅や職場で使うなら十分。安いからこそ最小構成でも売れますし、ライトな目的のために「もう一台」と買う人も多いのだと思います。
安い、速い、軽いの三拍子が揃った万能タブレット。いつでもそばに置く端末として「iPad (A16)」を検討してみてはいかがでしょうか。
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