Copilot+ PC にも インテル、はいってる──インテル® Core™ Ultra X7 シリーズ3 プロセッサーもストレージも爆速でした!!!
決定版なのか? タッチか軽量化で意見が分かれる日本HPのフラッグシップPC「HP EliteBook X G2i 14」
提供: 株式会社 日本HP
強力なAI性能でビジネスのハードルをクリア
5G常時接続で仕事に途切れナシ
両モデルともに、Copilot+ PCとして様々なAIアプリケーションが搭載されている。最強クラスのインテル® Core™ Ultra X7 シリーズ 3プロセッサー 358Hにより、クラウドではなくローカル(エッジ)処理の生成AIも高速に動作する。
画像生成AIを使えば、商談中に具体的イメージをその場で生成して提示することも可能。Flipであればペンを使ってラフイメージから、リアルな写真やチャートを簡単に作成できる。Copilot+ PCを活用するうえで、ペン入力は強力な味方となるのだ。
また、EliteBook X G2iおよびEliteBook X Flip G2iともに、Wi-Fi 7という最新の無線LANを搭載するうえ、5GのWWAN内蔵モデルも選択できる。
5Gモデルが対応する「HP eSIM Connect」にはau回線を利用した法人向けMVNOサービスがあり、データ通信が5年間、容量無制限で利用できる。
いまどき、手持ちのスマートフォンのテザリングやWi-Fiルーターでインターネットに接続できるが、「HP eSIM Connect」によってネット接続のつなぎ直しによるストレス、データ通信制限やバッテリー切れの心配といったデメリットから解放される。まさに、仕事を途切れさせたくないビジネスパーソンにとっては非常に便利なサービスである。
ディスプレイ機能では「HP Adaptive Color」を搭載、センサーが照明の状態を検知し、コンテンツ本来の色が一貫して見えるよう自動的に画面を微調整してくれる。さらに、色精度に影響を与えることなくブルーライトを削減できる「HP Eye Ease」も搭載するので、安心してハードワークが可能だ。
プライバシースクリーン「HP Sure View」も内蔵するので、電車内、航空機、新幹線など公共の場所でも、隣人の視線を気にすることなく、メールの返事や資料をバリバリ作成できる。
AIがPCのコンディションを自動管理、新設計で故障も怖くない
ビジネスPCでは運用コストを抑え、長く使えることも重要だ。
両モデルとも、HP独自の品質基準テスト「HP Total Test Process」に合格している。これは、1モデルあたり12万時間以上に相当する厳密な独自テスト、業界標準のハードウェア・ソフトウェアの互換性テストをクリアしているということ。加えて、米軍調達基準(MIL-STD 810H)もパスし、強固な品質と信頼性を実証している。
また、クラムシェル型のEliteBook X G2iでは、使用頻度が高く交換が多い部品を迅速に交換し、メンテナンスできる「モジュール設計」を採用している。新採用のトップマウント式キーボードは、パーツを別途購入すれば自分でも取り替えることが可能。メンテナンスにかかる時間を大幅に短縮することで1分1秒を争うビジネス現場の継続性を確保しつつ、PCの長期利用と環境配慮も実現するのだ。
さらに稼動中は、AIを活用した「HP Smart Sense」が条件に応じて電力、温度、システム設定をリアルタイムに調整してくれる。稼働時間の延長のみならず、バッテリーの充電レベルや充電速度を自動調整し、経年劣化を抑えて寿命も延びる。ファンノイズの軽減も実現してくれるので、公共の場所でも気兼ねなく仕事ができるのだ。
セキュリティも「HP Wolf Security for Business」により新たな脅威に対してレジリエンスを確保、OSの上・中・下層で、量子コンピュータによるハックからの保護を実現するために構築されたハードウェアによる防御はもちろん、オフラインでも移動中でも高いセキュリティを実現する。
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