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「組織から始まる、つかれない社会」を。誰もが変化を楽しめる未来へ。

PR TIMES

LiMiNALコンサルティング株式会社



LiMiNALコンサルティング株式会社(以下、LiMiNAL)は「組織から始まる、つかれない社会」の実現を目指し、自社での働き方改革と組織支援の両面から取り組みを推進しています。
成果を求めて詰め込むのではなく、余白があることで、人や組織の本来の力が自然と発揮される。
そんな新しい組織の在り方を提案する会社です。

※LiMiNALは、4月1日を夢の日に変えるPR TIMES「April Dream」に賛同しています。このプレスリリースは「LiMiNAL」の夢を発信するものです。

課題に追われ続ける構造が、組織を疲れさせている
現代の多くの組織は、過度なKPI管理や成果主義の中で、常に「足りない部分」を埋めることに追われています。欠点を見つけては修正し、また次の課題を探す。こうしたサイクルの中では、組織としての自己肯定感は失われ、新しい挑戦への意欲さえ削がれてしまいます。

「欠点」を直すのではなく、特徴として「受容」する
私たちは組織の「欠点」を直すべきものとして扱うのではなく、その組織固有の「特徴」として受け止める(受容する)アプローチを大切にしています。

【自社での実践:働き方の再定義】
週休2.5日制を導入し、自ら「余白」を持つことで、創造性を高める働き方を実践しています。また、会議の冒頭に互いの近況や心境を共有し、心理的安全性を確保してから本題に入る「対話型ミーティング」を確立し、安心して意見を交わせる場づくりを行っています。

【クライアントへの支援:対話が生む変容】
従来のコンサルティングモデルに独自の「YURAモデル」を掛け合わせ、組織の今を紐解きながらアプローチしています。
従来のコンサルティングが制度設計や業務フローの改善といった「外科的変革」に主眼を置くのに対し、私たちは組織の深層にありながら従来型では踏み込めなかった領域まで扱います。
- 組織状態診断:組織の特徴を分析し、ポジティブ・ネガティブ両面から現状を「受容」するためのサポートを提供
- ミーティング分析:会議の中で何が起きているかを可視化し、コミュニケーションの滞りを解消
- 行動変容支援:ハラスメント等の課題に対しても、対話を通じて個人の行動変容を促進





YURAモデルについて、代表がその背景や考え方を語っています。ぜひ動画でもご覧ください。