【Earth hacks×ハロー!プロジェクト】“みんなの「デカボ」を応援する” 特別ユニット「DECA!BEAT(デカビート)」コラボ企画ソング『ワッチャ☆フューチャー』MV公開&楽曲配信開始
Earth hacks株式会社
“地道に積み重ねれば いつか必ず でっかいボーナス(デカボ)!”未来の地球へ届ける、「デカボ」なアクションが詰まったメッセージソング誕生
生活者の声をもとに、脱炭素関連商品・サービスや事業の開発を目指す生活者共創型プラットフォームを展開するEarth hacks株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:関根澄人、以下「Earth hacks」)は、ハロー!プロジェクトとのコラボレーション企画として、7つのグループから未来の地球を担う次世代メンバーが1名ずつ集結した特別ユニット「DECA!BEAT(デカビート)」を結成いたしました。
この度「DECA!BEAT」とのコラボ企画ソング『ワッチャ☆フューチャー』のMusic Videoを3月10日(火)10時にYouTubeにて公開いたします。また、3月11日(水)0時より、楽曲配信リリースすることをお知らせいたします。
MV 「ワッチャ☆フューチャー」 URL:https://youtu.be/gqgBqDDyPZ0

■ハロプロ次世代メンバー7人が、「デカボエージェント」に!
“日常に潜むデカボアクション*”を見つけて、褒めて、地球を救う!?
*デカボアクション:脱炭素に貢献できる日々の意識・取り組み
楽曲「ワッチャ☆フューチャー」は、Earth hacksが提唱する“無理なく楽しく脱炭素”を日常に落とし込み、地球の未来を歌ったEarth hacksとハロー!プロジェクトのコラボ企画ソングです。
Music Video(MV)では、デカビートのメンバー7名が地球の未来を守るための「デカボエージェント」として登場。ヒーロー映画のようなドラマチックな幕開けで、「日常の中の『デカボ』を見つけ出せ。」というミッションのもと、個性あふれるメンバーがデカボアクションを見つけ、褒めていくストーリーを展開します。
7グループから地球の未来を担う次世代メンバーが集結!この7人でしか生まれない化学反応にご注目
ハロー!プロジェクト内の7つのグループから1名ずつが集結し、スペシャルな共演が実現。このユニットでしか見ることのできない歌声の重なりやダンスのコンビネーション、そしてグループの垣根を越えたメンバー同士の掛け合いシーンはファン必見です。
特別ギアを装備して、日常のデカボを探して褒める「デカボエージェント」シーンに注目!
メンバーが演じるシルバーの衣装に身を包んだ「デカボエージェント」は、日常の中の「デカボ」を見つけ出し、スタンプで「デカボスコア*」を算出して褒め、デカボのエネルギーを集めることで地球の未来を救う存在。
エージェントが携える特別ギアをそれぞれが駆使して、デカボを見つけ、褒めるシーンは、本MVの見どころです。
特設WEBサイトでは、メンバーごとのギアの紹介も行っておりますのでぜひご覧ください。
*デカボスコア:Earth hacksが提供する、商品やサービスにおけるCO2排出量の削減率をスコア化した指標
MVを見るだけで「日常のデカボアクション」を楽しく知ることができる!
MVでは 「古着を楽しむ(デカボスコア95%)」「マイバッグを活用する(同59%)」「エレベーターの代わりに階段を使用する(同100%)」など、日常で気軽に取り入れられるデカボアクションと、デカボスコアを紹介。エージェントたちがみんなのデカボを褒めるストーリーを通じ、 “無理なく楽しく”実現できる脱炭素への取り組みを知ることができる内容になっています。

■MVについて
・公開日: 2026年3月10日(火)10時
・MV URL:https://youtu.be/gqgBqDDyPZ0
■デジタル楽曲配信について
・配信日:2026年3月11日(水)0時
・配信サイトURL:https://nex-tone.link/A00213892
■MVカットデータ







■コラボ企画ソング『ワッチャ☆フューチャー』
作詞:西野蒟蒻 作曲:星部ショウ 編曲:炭竃智弘

■あなたの応援がデカボなアクションに!
「DECA!BEAT(デカビート)」オリジナルグッズ販売決定!
3月20日(金祝)・21日(土)に幕張メッセ 国際展示場にて開催される「カーボンニュートラルを考える 2026 by SATOYAMA & SATOUMI movement」では、Earth hacks×ハロー!プロジェクトのコラボ企画ならではの、環境に配慮したオリジナルグッズの発売も決定!楽しみながらデカボに参加できるアイテムをご用意しています。ぜひこの機会に、会場でお手に取ってお楽しみください。
1.再生可能なバイオマス新素材「Plax(TM)」を採用! 「DECA!BEAT」デっカいロゴグッズ
・発売場所:幕張メッセ 国際展示場
「カーボンニュートラルを考える 2026 by SATOYAMA & SATOUMI movement」
DECA!BEAT×Earth hacksブース

・デっカいロゴTシャツ(M/L/LL):5,000円(税込) 
・デっカいロゴタオル:3,000円(税込)

・デっカいロゴトート:5,000円(税込)
2.「DECA!BEAT」 メンバーオリジナルグッズ
・発売場所:幕張メッセ 国際展示場
「Hello! Project ひなフェス 2026 グッズ販売」ブース

・デカビート 集合アクリルスタンド*¹:2,700円(税込) 
・デカビート A4クリアファイル*²:800円(税込)

・デカビート ステッカーセットA・B*²:各2,000円(税込)
*¹再生素材を使用しています。
*²石灰石を原料とした特殊素材LIMEXを使用しています。
■みんなの「デカボ」を応援する、特別ユニット 「DECA!BEAT(デカビート)」

「DECA!BEAT」は、米村姫良々(OCHA NORMA)、岡村美波(BEYOOOOONDS)、江端妃咲(Juice=Juice)、豫風瑠乃(つばきファクトリー)、後藤花(アンジュルム)、弓桁朱琴(モーニング娘。’26)、上村麗菜(ロージークロニクル)のハロプロメンバー7名からなる特別ユニットです。
脱炭素関連商品・サービスや事業の開発を目指す生活者共創型プラットフォームを展開するEarth hacks株式会社と、ハロー!プロジェクトのコラボレーション企画の一貫で、コラボ企画ソングを通じて、日常の中で「無理なく楽しく」脱炭素へ貢献できるデカボ(脱炭素)な取り組みを、ともに発信・応援していきます。
特設サイト:https://co.earth-hacks.jp/decabeat
■「DECA!BEAT」メンバー紹介

■インタビュー
Q1. 今回、7グループから各メンバーが集まるという新しい挑戦になったと思うのですが、
「DECA!BEAT」について初めて聞いた時どう感じましたか?
米村:ハロー!プロジェクトそれぞれの枠を超えて集まったこの7人で歌う楽曲ということで、内容もすごく明るくてデカボについて届けるような歌詞になっていて、とてもワクワクしていました!
後藤: こうして並んで一緒に撮影してみて、素敵なメンバーと活動させていただけるのがすごく嬉しいですし、これからデカボについて、楽しくハロー!プロジェクト全体で考えていけたらなと思えました。
弓桁:私はこのDECA!BEATのメンバーを聞いたとき、率直に「この7人で人狼ゲームをしたら絶対楽しいだろうな」って思いました(笑) 本当にメンバーそれぞれの個性が強すぎて、色々な面を被ることもできるし、表現の幅が豊かだからこそ、このデカボという大きい世界観を表現できるのではないかとワクワクしていました!
江端:まず「デカボってなんだ?」と思って、難しいことなのかなって思ったんですけど、デカボについてたくさんのことを知れたし、撮影を通してメンバーみんなのことも知れたし、デカボのメンバーも大好き。ラブ・アンド・ピースって感じで、本当にこれからもすごく楽しみだなって思いました!
Q2. 印象的な歌詞がたくさん詰め込まれた楽曲ですが、『ワッチャ☆フューチャー』の印象はいかがでしたか?
岡村: 地球の明るい未来、ラブ・アンド・ピースを歌った、ハロー!プロジェクトメンバーが歌うからこそ意味のある楽曲なんじゃないかなという風に思っています。私も知らなかった日常に溶け込んでいるデカボが歌詞に詰め込まれていて、すごく私自身も学びになりましたし、皆さんもまだ知らないことがあるんじゃないかなと思うので、よく歌詞を聴いてみてほしいなという風に思います。
豫風: いつも活動してるグループではそれぞれの色があると思うんですけど、それを持ってきた虹色みたいなグループだなと思っています。ハロー!プロジェクトの未来を想像させるような、素敵なグループになっていると思うので、その声をたくさん聴いていただきたいなと思っています。
上村:全員が違うグループから集まっているので、みんなで歌った時にどんな性質の楽曲になるんだろうなってすごくワクワクしました。楽曲が出来上がって聴いた時に、本当に個性が溢れる声色が集まって魅力的な楽曲になったと感じたので、早く皆さんに聴いて欲しいなっていう気持ちでいっぱいです。
Q3. 今回のMVの感想や見どころを教えてください。
岡村:私たちがエージェントとなって日常のデカボを見つけていくっていう、すごくストーリー性のあるミュージックビデオに仕上がっているので、撮影も楽しかったですし、見てくださる皆さんには細かいところまでぜひ見てほしいなという風に思いました。そして、みんなで同じ衣装に袖を通すことで、なんかワンチーム感がすごく出るなと思ったので、とてもテンションが上がっています。
江端:私はスカウターをかけたりとかメガホンを持ったりとか、みんなそれぞれ一人ずつ武器があるんですけど、そこにもちゃんと「デカボ」って書かれてあるのがちょっと少年心をくすぐる感じで嬉しかったです。ミュージックビデオも、メンバー2~3人とかで撮ったりもしてすごく楽しかったし、完成が早く見たいって思いました。
上村: このミュージックビデオの中で「デカボな行動」っていうのがたくさん映っていると思うんですけど、このMVを見て、知らない方にも知っていただきたい行動がたくさんありますし、ぜひ真似してみてほしいなと思いました。個人的に、外でミュージックビデオの撮影をするのが初めてだったので、楽しかったです。
Q4. プロジェクトを通じて意識したい「デカボ」はありますか?
豫風:(ハロー!プロジェクト“さかな好き”メンバーで結成された)「さかなの日」応援隊にいるくらいお魚はもともと好きだったんですけど、今回お肉よりお魚の方がデカボだよっていうことを知って、今までの行動に誇りを持ちながら、もっとお魚を食べて、デカボにも「さかなの日」応援隊にも貢献できればなって思ってます。
米村:休日に家で寝るのがすごく好きなんですけど、家でずっと寝てるっていうのはとってもデカボな行動と聞いたので(笑) これからも自分の行動に自信を持って、たくさん寝続けたいなと思います!
後藤:私たちは日々生活の中で小さな選択を毎日繰り返し行っていると思うんですけど、その日常の小さな選択 で、少しでも世界とか地球とかに優しい選択をしていけたらなと思っています。
弓桁: 私は、もう本当に(今回聞いて)衝撃的だったんですけど。どうやら私の今のヘアスタイル、ショートカットもデカボになるらしいんですよ!ドライヤーの節電にもなるし、シャワーの節水にもなるし、本当に良いことだらけの髪型だっていうのを今回知れたので。これからもショートカットで行こうと改めて決意しました。(笑)
Q5. 「DECA!BEAT」として意気込みをお願いします。
米村:ハロー!プロジェクト各グループから集まったこの最強の7人で、デカボの輪をたくさん広げて、世界中の方に笑顔と、そして元気を届けられるように頑張っていきたいなと思います!
■共創型プラットフォーム「Earth hacks」について
「Earth hacks」は、Z世代をはじめとする生活者と企業・自治体をつなぎ、脱炭素社会の実現に向けた共創型プラットフォームを運営しています。CO2排出量を従来品と比較し削減率(%)を表示する独自の「デカボスコア」を企業・団体に提供し、環境価値の高い商品の可視化と普及を推進。生活者が楽しみながら脱炭素に貢献できる仕組みを提供しています。また、企業と学生が実際のビジネス課題を通じて共創する「デカボチャレンジ」や、行政・自治体向けソリューション「Earth hacks for Local」など、多角的に脱炭素を加速する取り組みを展開しています。
ウェブサイト:https://co.earth-hacks.jp/
公式X:https://x.com/Earthhacks2023
公式Instagram:https://www.instagram.com/earthhacks.jp/
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@decarbo46
■デカボスコアとは
Earth hacksが提供する、商品やサービスにおけるCO2排出量*の削減率をスコア化した指標です。従来の素材や手法を用いた商品等と比較し、環境に配慮した工夫によって変化するCO2排出量の削減率を表示し、商品やサービスの環境貢献度をひとめで、わかりやすく伝えます。2022年7月に提供を開始し、2026年1月時点で導入企業は300社以上、1,400以上の商品・サービスに導入されています。
* CO2排出量とはCO2e(温室効果ガス相当量)を指します。























