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【イベントレポート】スマートフォンの域を超えた撮影体験を提供する、シャオミの最新モデルをいち早く体験「『その写り、ライカ。』展~Xiaomi新製品ギャラリー~」開催

PR TIMES

小米技術日本株式会社
「Xiaomi 17 Ultra」「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」発売日から4日間限定で実施




■イベントサマリー
新製品を待ちわびた計5,000名以上が来場!新製品「Xiaomi 17 Ultra」「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」をいち早く体験し大盛り上がり!
3月5日(木)から3月8日(日)まで4日間にわたり開催された「『その写り、ライカ。』展~Xiaomi 新製品ギャラリー~」では、イベント初日の3月5日(木)に発売されたライカ共同開発の最新フラッグシップスマートフォン「Xiaomi 17 Ultra」、「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」の実機展示に加え、発売直後の最新モデルをその場で体感・購入できる機会を提供しました。
また、同製品を使って作例写真を制作した写真家による写真の展示、さらにはギャラリートークも実施しました。
会期中の延べ来場者数は5,000人以上となり、発売されたばかりの実機を心ゆくまで堪能いただき、多彩なコンテンツも楽しんでいただきました。シャオミの「スマートなくらしを、すべての人へ」を五感で感じられるイベントとなり、大盛況のうちに幕を閉じました。







■ 著名な写真家による「Xiaomi 17 Ultra」を用いた作品展示とギャラリートーク
会場内では、第一線で活躍する写真家たちが「Xiaomi 17 Ultra」で撮り下ろした写真展を開催。長山一樹さん、市川渚さん、コハラタケルさん、酒井貴弘さんの4名が、それぞれの視点で捉えた作品を展示しました。
週末にはギャラリートークも実施。「スマートフォンの域を超えた、ライカらしい空気感や明暗差の諧調、細部ディテールの豊かさに驚いた」「撮影体験そのものがカメラに近いのと、望遠レンズの使い方や画質が大きく進化して素晴らしい」といったプロの視点からの感想が語られ、集まった多くのカメラファンやガジェットファンが熱心に耳を傾けていました。













タッチ&トライの様子
■ まさに「その写り、ライカ。」最新フラッグシップモデルのタッチ&トライ
展示エリアでは、最新の「Xiaomi 17 Ultra」と「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」を実際に手に取って試せるタッチ&トライコーナーを設置。最新のLOFIC技術に搭載した1インチの大型センサーと、1/1.4大型センサーで75mm~100mmの焦点距離を実現した望遠カメラなどで構成したカメラシステムの圧倒的な描写力や、ライカ共同開発のポートレート機能、フィルター機能を実際に体験した来場者からは、「スマホでここまでボケ味が綺麗に出るのか」「シャッターを切るのが楽しい」といった感嘆の声が上がりました。




体験型コンテンツとして、シャオミ製品が当たるスタンプラリーや会場限定ノベルティを用意。また物販コーナーは連日賑わいを見せました。加えて、公式SNSでのフォトコンテスト「君のストーリーと、出会いたい」の受賞作品も会場を彩りました。ユーザーの視点で描かれた多様な「ストーリー」が展示され、最新機種のスペックだけではない、写真が持つ温かみや表現の豊かさを伝える場となりました。




■開催概要
名称   :「その写り、ライカ。」展 ~Xiaomi新製品ギャラリー~
開催日時 :2026年3月5日(木)11時~19時
       2026年3月6日(金)11時~19時
       2026年3月7日(土)11時~19時
       2026年3月8日(日)11時~19時
場所   :KITTE 丸の内 1階 アトリウム
      (〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目7−2)
アクセス :JR線をご利用の場合
・JR「東京駅」丸の内南口より 徒歩約1分
・JR京葉線「東京駅」より 徒歩約3分
・JR「有楽町駅」より 徒歩約6分
地下鉄をご利用の場合
・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」地下道より直結
・東京メトロ千代田線「二重橋前<丸の内>駅」より 徒歩約2分
・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」より 徒歩約6分
・都営三田線「大手町駅」より 徒歩約4分
入場料  :無料
※ 本件に関しては、会場へのお問い合わせはご遠慮ください。


Xiaomi Japanについて
小米技術日本株式会社(以下シャオミ・ジャパンと表記)は、Xiaomiの日本現地法人として、2019年12月に日本市場に参入して以来、グローバルで展開する最先端のスマートフォンやIoT製品を数多く販売しています。
シャオミ・ジャパンは、スマートフォンにおいては、SIMフリー市場に加え、2020年よりキャリア市場にも進出し、グローバルでの製品力に加え、ローカライズを推進。フラッグシップモデルからエントリーモデルまで幅広いラインナップにより、消費者のニーズに対応しています。
また、IoT製品においては、スマートバンドやスマートウォッチ、完全ワイヤレスイヤホンなどウエアラブル製品、Xiaomi TVなどAV製品、ロボット掃除機をはじめ、幅広いカテゴリーのスマートホーム製品を多数発売しています。

Xiaomi について
Xiaomi Corporation(以下Xiaomiと表記)は2010年4月に設立され、2018年7月9日(1810.HK)に香港証券取引所のメインボードに上場しました。Xiaomiは、IoTプラットフォームで接続されるスマートフォンとスマートハードウェアを核とした家電およびスマートデバイスを製造する企業です。
Xiaomiは「ユーザーの友となり、最もクールだと"心から"思ってもらえる企業になる」というビジョンを掲げ、イノベーション、高品質なユーザーエクスペリエンス、効率的な運営を追求しています。当社は、世界中の誰もが革新的なテクノロジーを通じてより良い生活を楽しめるように、適正な価格で優れた製品を製造し続けています。
Xiaomiは、世界をリードするスマートフォン関連企業の1つです。2025年9月、自社ファームウェアの月間アクティブユーザー数(MAU)は世界中で約7億4,170万に達しました。当社はまた、世界をリードするコンシューマIoT(AI+IoT)プラットフォームを確立しており、2025年9月30日時点で、10億3,550万台以上のスマートデバイス(スマートフォン、ラップトップ、タブレットを除く)が自社のプラットフォームに接続されています。2023年10月、Xiaomiは「Human×Car×Home」というコンセプトで、パーソナルデバイス、スマートホーム製品、電気自動車をシームレスに融合させるよりスマートなエコシステムを目指し、戦略をアップグレードしました。そして、Xiaomiは常にユーザーを大切にし、より包括的でシームレスな製品体験を提供します。現在、Xiaomi製品は世界中の100を超える国と地域で販売されています。Xiaomiは2025年7月、7年連続で「Fortune Global 500」に入り、現在297位にランクインしています。