【3月5日産後ケアの日・3月8日国際女性デー】助産師キャリアタイプAI診断の集計結果を発表
株式会社Josan-she's
1,023件の回答から見える専門職の多様なキャリア志向、「キャリア展開型」が31.9%で最多
助産師を中心とした産前産後ケアサービスを運営する株式会社Josan-she's(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:渡邊愛子、以下ジョサンシーズ)は、2026年1月16日にリリースした助産師のキャリア志向を可視化するオンライン診断ツール「助産師キャリアタイプAI診断」の集計結果を発表しました。
本診断には助産師を中心に1,023件の回答が寄せられ、最も多かったのは「キャリア展開型(31.9%)」、次いで「ワークライフバランス型(26.6%)」、「報酬納得型(20.1%)」という結果となりました。

3月5日は「産後ケアの日」、そして3月8日は「国際女性デー」です。女性の健康とライフステージを支える助産師自身の働き方やキャリア形成においても、今まさに転換点が訪れています。専門職として高いスキルを持ちながらも、キャリアの選択肢に悩み、模索する助産師たちの実態が、今回のデータから明らかになりました。
助産師キャリアタイプ診断とは
『助産師キャリアタイプAI診断』は、ジョサンシーズが開発・提供している助産師、保育士、看護師を対象とした、AIによる個別最適化されたキャリア診断ツールです。診断を通して、妊娠・出産・子育ての現場をサポートする専門職の方々が、キャリアを考えるヒントを得ることを目的としています。従来の一律な質問形式ではなく、回答内容に応じてAIが次の質問を生成しながら進行するため、一人ひとりに合わせた深い自己理解を促します。
▼リリース時のプレスリリースはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000066.000110270.html
診断結果サマリー:キャリアタイプ別の分布
『助産師キャリアタイプAI診断』に寄せられた1,023件の回答を分析した結果、以下のような傾向が明らかになりました。

1位:キャリア展開型(31.9%、326件) 資格や経験を活かし、新たなフィールドへの挑戦や専門性の拡大を志向するタイプ。フリーランス、訪問ケア、施設開業など、多様な働き方への関心が高い。

2位:ワークライフバランス型(26.6%、272件) 仕事と私生活の調和を重視し、柔軟な働き方を求めるタイプ。育児や介護などのライフイベントとキャリアの両立を模索している。

3位:報酬納得型(20.1%、206件) 自身の専門性やスキルに見合った報酬を求めるタイプ。現在の給与体系や評価制度に疑問を感じており、より適切な評価と報酬を得られる環境を模索している。
上位3タイプで全体の78.6%を占めており、助産師の多くが「キャリアの可能性を広げたい」「柔軟な働き方をしたい」「正当な評価を受けたい」という3つの軸でキャリアを検討していることが明らかになりました。
調査概要
調査名:助産師キャリアタイプAI診断
調査期間:2026年1月16日~2026年3月1日
有効回答数:1,023件
調査対象:助産師・看護師・保育士
調査方法:ジョサンシーズ公式LINE上でのAI診断ツール
※本診断は、医療行為や心理カウンセリングではありません。キャリア選択の参考情報を提供するものです。
診断実施時間帯から見える「隠れたキャリア意識」
診断が行われた時間帯のデータを分析すると、明確な2つのピークが確認されました。
○昼のピーク(12:00~13:00):139件/時
昼休憩の時間帯に集中。勤務の合間を縫ってキャリアについて考える様子が伺えます。
○夜のピーク(18:00~21:00):平均60件/時超
日勤終了後のプライベートタイムに診断を実施。仕事を終えてから、自身の将来について向き合う専門職の姿が見えてきます。
○深夜も絶えずアクセス(0:00~5:00):計92件
不規則なシフト勤務や、育児が一段落した深夜の時間帯に、自身の将来について一人向き合う専門職の現状が推察されます。
考察:「勤務の隙間にしか考えられない」実態
これらのデータは、助産師が日常業務に追われる中で、自身のキャリアについて考える時間を確保することの難しさを示唆しています。昼休みや深夜といった「隙間時間」にしかキャリアと向き合えない実態は、女性専門職が抱えるキャリア形成の課題を浮き彫りにしています。
データが示す3つの課題
これらの結果から、助産師・保育士・看護師の専門職の方々が以下のキャリアに関して以下の課題があることが考えられます。
1. 意欲はあるが「次の一歩」が見えない
「キャリア展開型」が最多である一方で、具体的にどのようなキャリアパスがあるのか、どう行動すればよいのかという情報やロールモデルが不足している現状が推察されます。
2. ライフイベントとキャリアの両立問題
「ワークライフバランス型」が2位に位置することから、出産・育児といったライフイベントとキャリアの両立が、多くの助産師にとって切実な課題であることが明らかになりました。
3. 専門性への正当な評価・報酬への不満
「報酬納得型」が20.1%で3位に位置することは、助産師の5人に1人が現在の報酬体系に疑問を感じていることを示しています。高度な専門性を要求される職業であるにもかかわらず、その専門性や責任の重さに見合った評価・報酬が得られていないと感じる助産師が少なくないことが推察されます。
当事者の声:キャリアに悩む助産師たちのリアル
ジョサンシーズは、主幹事を務める産前産後ケアイノベーション協会で、2026年2月27日に助産師キャリアトークイベント「The BIRTH ~Midwife Career Day 2026~」を開催し、歓談の時間にメインスポンサーとして来場者との交流機会を設けていました。
▼イベントレポートリリースはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000110270.html
その中で、当事者たちから上記を裏付ける声を多数聞くことができました。
- Aさん「産後ケアに興味を持っているが所属している病院では出来なさそう。ただ、キャリアチェンジしていいのか悩む。」
- Bさん「病院で勤務したあと現在育休中だが、復職後の自分に合った働き方だとは思えず、転職先を探している。自分に合った仕事を知りたいが、どうやって情報収集をすればいいのかわからない。」
- Cさん「助産院の立ち上げに興味を持っており、地域をサポートする仕事がしたい。でもどのように進めていけばいいのかがわからない。」
-
今後の取り組み:オンラインイベント開催予定
今回の調査結果および「The BIRTH」で寄せられた多くの声を受け、助産師が自分らしいキャリアを選択するためのオンライン座談会を開催いたします。
本イベントでは「産後ケアのお仕事」をテーマに、病院・民間・開業それぞれの立場で活躍する助産師が集結し、各領域での働き方の違いや、具体的に開業に至るまでのプロセスなどを徹底討論します。
- 開催テーマ:社会の注目する産後ケア、どこでやる?病院・民間・自分でやるのは何が違うの?
- 詳細:Josan-she'sパートナー用公式LINEにて詳細をお送りしますのでご確認ください。
- 登録URL:https://lin.ee/kSCrtvx
ジョサンシーズについて
妊娠から子育ての時期を、助産師をはじめとする女性専門職のスタッフが、オンラインとオフライン双方でサポートする産前産後ケアサービス『ジョサンシーズ』を運営。低月齢ベビーシッター、自社運営・他社協業による産前産後ケア施設や訪問ケア、産院特化の人材サービスで多様な働き方を創出しています。
約6万人(※1)の潜在助産師の新たな活躍の仕組みを作ることで、人員不足が課題となっている妊娠・出産の現場で、妊娠~産後を専門的にサポートできる仕組みづくりを推進します。
2025年7月に中央区の産後ケア事業、2026年1月に台東区の産前産後支援ヘルパー事業に参画。2025年9月に主幹事企業として産前産後ケアイノベーション協会を立ち上げ、自社に限らない産後ケアサービスの官民連携を強化しております。
(※1)潜在助産師数は、「助産師国家試験合格者数-就業助産師数」で算出
出典:「政府統計の総合窓口(e-Stat)」衛生行政報告例(厚生労働省) 「令和4年度衛生行政報告例」
■会社概要
会社名:株式会社Josan-she’s
代表者:代表取締役 CEO 渡邊 愛子
設 立:2021年10月6日
会社HP:https://josanshes.co.jp/
公式X:https://x.com/josanshes
公式note:https://note.com/josanshes
低月齢ベビーシッター「ジョサンシーズ」
HP:https://josanshes.com/
公式Instagram:https://www.instagram.com/josanshes_official/
日帰り産後ケア施設「YUARITO DAY 日本橋浜町」
HP:https://yuarito.jp/
公式X:https://x.com/YUARITODAY
公式Instagram:https://www.instagram.com/yuarito_day_by_josanshes/
産院向け人材サービス「she’s path」
HP:https://shespath.com/clinic
助産師向けInstagram:https://www.instagram.com/josanshes_partner/

1位:キャリア展開型(31.9%、326件) 資格や経験を活かし、新たなフィールドへの挑戦や専門性の拡大を志向するタイプ。フリーランス、訪問ケア、施設開業など、多様な働き方への関心が高い。

2位:ワークライフバランス型(26.6%、272件) 仕事と私生活の調和を重視し、柔軟な働き方を求めるタイプ。育児や介護などのライフイベントとキャリアの両立を模索している。

3位:報酬納得型(20.1%、206件) 自身の専門性やスキルに見合った報酬を求めるタイプ。現在の給与体系や評価制度に疑問を感じており、より適切な評価と報酬を得られる環境を模索している。
上位3タイプで全体の78.6%を占めており、助産師の多くが「キャリアの可能性を広げたい」「柔軟な働き方をしたい」「正当な評価を受けたい」という3つの軸でキャリアを検討していることが明らかになりました。
調査概要
調査名:助産師キャリアタイプAI診断
調査期間:2026年1月16日~2026年3月1日
有効回答数:1,023件
調査対象:助産師・看護師・保育士
調査方法:ジョサンシーズ公式LINE上でのAI診断ツール
※本診断は、医療行為や心理カウンセリングではありません。キャリア選択の参考情報を提供するものです。
診断実施時間帯から見える「隠れたキャリア意識」
診断が行われた時間帯のデータを分析すると、明確な2つのピークが確認されました。
○昼のピーク(12:00~13:00):139件/時
昼休憩の時間帯に集中。勤務の合間を縫ってキャリアについて考える様子が伺えます。
○夜のピーク(18:00~21:00):平均60件/時超
日勤終了後のプライベートタイムに診断を実施。仕事を終えてから、自身の将来について向き合う専門職の姿が見えてきます。
○深夜も絶えずアクセス(0:00~5:00):計92件
不規則なシフト勤務や、育児が一段落した深夜の時間帯に、自身の将来について一人向き合う専門職の現状が推察されます。
考察:「勤務の隙間にしか考えられない」実態
これらのデータは、助産師が日常業務に追われる中で、自身のキャリアについて考える時間を確保することの難しさを示唆しています。昼休みや深夜といった「隙間時間」にしかキャリアと向き合えない実態は、女性専門職が抱えるキャリア形成の課題を浮き彫りにしています。
データが示す3つの課題
これらの結果から、助産師・保育士・看護師の専門職の方々が以下のキャリアに関して以下の課題があることが考えられます。
1. 意欲はあるが「次の一歩」が見えない
「キャリア展開型」が最多である一方で、具体的にどのようなキャリアパスがあるのか、どう行動すればよいのかという情報やロールモデルが不足している現状が推察されます。
2. ライフイベントとキャリアの両立問題
「ワークライフバランス型」が2位に位置することから、出産・育児といったライフイベントとキャリアの両立が、多くの助産師にとって切実な課題であることが明らかになりました。
3. 専門性への正当な評価・報酬への不満
「報酬納得型」が20.1%で3位に位置することは、助産師の5人に1人が現在の報酬体系に疑問を感じていることを示しています。高度な専門性を要求される職業であるにもかかわらず、その専門性や責任の重さに見合った評価・報酬が得られていないと感じる助産師が少なくないことが推察されます。
当事者の声:キャリアに悩む助産師たちのリアル
ジョサンシーズは、主幹事を務める産前産後ケアイノベーション協会で、2026年2月27日に助産師キャリアトークイベント「The BIRTH ~Midwife Career Day 2026~」を開催し、歓談の時間にメインスポンサーとして来場者との交流機会を設けていました。
▼イベントレポートリリースはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000110270.html
その中で、当事者たちから上記を裏付ける声を多数聞くことができました。
- Aさん「産後ケアに興味を持っているが所属している病院では出来なさそう。ただ、キャリアチェンジしていいのか悩む。」
- Bさん「病院で勤務したあと現在育休中だが、復職後の自分に合った働き方だとは思えず、転職先を探している。自分に合った仕事を知りたいが、どうやって情報収集をすればいいのかわからない。」
- Cさん「助産院の立ち上げに興味を持っており、地域をサポートする仕事がしたい。でもどのように進めていけばいいのかがわからない。」
-
今後の取り組み:オンラインイベント開催予定
今回の調査結果および「The BIRTH」で寄せられた多くの声を受け、助産師が自分らしいキャリアを選択するためのオンライン座談会を開催いたします。
本イベントでは「産後ケアのお仕事」をテーマに、病院・民間・開業それぞれの立場で活躍する助産師が集結し、各領域での働き方の違いや、具体的に開業に至るまでのプロセスなどを徹底討論します。
- 開催テーマ:社会の注目する産後ケア、どこでやる?病院・民間・自分でやるのは何が違うの?
- 詳細:Josan-she'sパートナー用公式LINEにて詳細をお送りしますのでご確認ください。
- 登録URL:https://lin.ee/kSCrtvx
ジョサンシーズについて
妊娠から子育ての時期を、助産師をはじめとする女性専門職のスタッフが、オンラインとオフライン双方でサポートする産前産後ケアサービス『ジョサンシーズ』を運営。低月齢ベビーシッター、自社運営・他社協業による産前産後ケア施設や訪問ケア、産院特化の人材サービスで多様な働き方を創出しています。
約6万人(※1)の潜在助産師の新たな活躍の仕組みを作ることで、人員不足が課題となっている妊娠・出産の現場で、妊娠~産後を専門的にサポートできる仕組みづくりを推進します。
2025年7月に中央区の産後ケア事業、2026年1月に台東区の産前産後支援ヘルパー事業に参画。2025年9月に主幹事企業として産前産後ケアイノベーション協会を立ち上げ、自社に限らない産後ケアサービスの官民連携を強化しております。
(※1)潜在助産師数は、「助産師国家試験合格者数-就業助産師数」で算出
出典:「政府統計の総合窓口(e-Stat)」衛生行政報告例(厚生労働省) 「令和4年度衛生行政報告例」
■会社概要
会社名:株式会社Josan-she’s
代表者:代表取締役 CEO 渡邊 愛子
設 立:2021年10月6日
会社HP:https://josanshes.co.jp/
公式X:https://x.com/josanshes
公式note:https://note.com/josanshes
低月齢ベビーシッター「ジョサンシーズ」
HP:https://josanshes.com/
公式Instagram:https://www.instagram.com/josanshes_official/
日帰り産後ケア施設「YUARITO DAY 日本橋浜町」
HP:https://yuarito.jp/
公式X:https://x.com/YUARITODAY
公式Instagram:https://www.instagram.com/yuarito_day_by_josanshes/
産院向け人材サービス「she’s path」
HP:https://shespath.com/clinic
助産師向けInstagram:https://www.instagram.com/josanshes_partner/
○昼のピーク(12:00~13:00):139件/時
昼休憩の時間帯に集中。勤務の合間を縫ってキャリアについて考える様子が伺えます。
○夜のピーク(18:00~21:00):平均60件/時超
日勤終了後のプライベートタイムに診断を実施。仕事を終えてから、自身の将来について向き合う専門職の姿が見えてきます。
○深夜も絶えずアクセス(0:00~5:00):計92件
不規則なシフト勤務や、育児が一段落した深夜の時間帯に、自身の将来について一人向き合う専門職の現状が推察されます。
考察:「勤務の隙間にしか考えられない」実態
これらのデータは、助産師が日常業務に追われる中で、自身のキャリアについて考える時間を確保することの難しさを示唆しています。昼休みや深夜といった「隙間時間」にしかキャリアと向き合えない実態は、女性専門職が抱えるキャリア形成の課題を浮き彫りにしています。
データが示す3つの課題
これらの結果から、助産師・保育士・看護師の専門職の方々が以下のキャリアに関して以下の課題があることが考えられます。
1. 意欲はあるが「次の一歩」が見えない
「キャリア展開型」が最多である一方で、具体的にどのようなキャリアパスがあるのか、どう行動すればよいのかという情報やロールモデルが不足している現状が推察されます。
2. ライフイベントとキャリアの両立問題
「ワークライフバランス型」が2位に位置することから、出産・育児といったライフイベントとキャリアの両立が、多くの助産師にとって切実な課題であることが明らかになりました。
3. 専門性への正当な評価・報酬への不満
「報酬納得型」が20.1%で3位に位置することは、助産師の5人に1人が現在の報酬体系に疑問を感じていることを示しています。高度な専門性を要求される職業であるにもかかわらず、その専門性や責任の重さに見合った評価・報酬が得られていないと感じる助産師が少なくないことが推察されます。
当事者の声:キャリアに悩む助産師たちのリアル
ジョサンシーズは、主幹事を務める産前産後ケアイノベーション協会で、2026年2月27日に助産師キャリアトークイベント「The BIRTH ~Midwife Career Day 2026~」を開催し、歓談の時間にメインスポンサーとして来場者との交流機会を設けていました。
▼イベントレポートリリースはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000110270.html
その中で、当事者たちから上記を裏付ける声を多数聞くことができました。
- Aさん「産後ケアに興味を持っているが所属している病院では出来なさそう。ただ、キャリアチェンジしていいのか悩む。」
- Bさん「病院で勤務したあと現在育休中だが、復職後の自分に合った働き方だとは思えず、転職先を探している。自分に合った仕事を知りたいが、どうやって情報収集をすればいいのかわからない。」
- Cさん「助産院の立ち上げに興味を持っており、地域をサポートする仕事がしたい。でもどのように進めていけばいいのかがわからない。」
-
今後の取り組み:オンラインイベント開催予定
今回の調査結果および「The BIRTH」で寄せられた多くの声を受け、助産師が自分らしいキャリアを選択するためのオンライン座談会を開催いたします。
本イベントでは「産後ケアのお仕事」をテーマに、病院・民間・開業それぞれの立場で活躍する助産師が集結し、各領域での働き方の違いや、具体的に開業に至るまでのプロセスなどを徹底討論します。
- 開催テーマ:社会の注目する産後ケア、どこでやる?病院・民間・自分でやるのは何が違うの?
- 詳細:Josan-she'sパートナー用公式LINEにて詳細をお送りしますのでご確認ください。
- 登録URL:https://lin.ee/kSCrtvx
ジョサンシーズについて
妊娠から子育ての時期を、助産師をはじめとする女性専門職のスタッフが、オンラインとオフライン双方でサポートする産前産後ケアサービス『ジョサンシーズ』を運営。低月齢ベビーシッター、自社運営・他社協業による産前産後ケア施設や訪問ケア、産院特化の人材サービスで多様な働き方を創出しています。
約6万人(※1)の潜在助産師の新たな活躍の仕組みを作ることで、人員不足が課題となっている妊娠・出産の現場で、妊娠~産後を専門的にサポートできる仕組みづくりを推進します。
2025年7月に中央区の産後ケア事業、2026年1月に台東区の産前産後支援ヘルパー事業に参画。2025年9月に主幹事企業として産前産後ケアイノベーション協会を立ち上げ、自社に限らない産後ケアサービスの官民連携を強化しております。
(※1)潜在助産師数は、「助産師国家試験合格者数-就業助産師数」で算出
出典:「政府統計の総合窓口(e-Stat)」衛生行政報告例(厚生労働省) 「令和4年度衛生行政報告例」
■会社概要
会社名:株式会社Josan-she’s
代表者:代表取締役 CEO 渡邊 愛子
設 立:2021年10月6日
会社HP:https://josanshes.co.jp/
公式X:https://x.com/josanshes
公式note:https://note.com/josanshes
低月齢ベビーシッター「ジョサンシーズ」
HP:https://josanshes.com/
公式Instagram:https://www.instagram.com/josanshes_official/
日帰り産後ケア施設「YUARITO DAY 日本橋浜町」
HP:https://yuarito.jp/
公式X:https://x.com/YUARITODAY
公式Instagram:https://www.instagram.com/yuarito_day_by_josanshes/
産院向け人材サービス「she’s path」
HP:https://shespath.com/clinic
助産師向けInstagram:https://www.instagram.com/josanshes_partner/
▼イベントレポートリリースはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000110270.html
その中で、当事者たちから上記を裏付ける声を多数聞くことができました。
- Aさん「産後ケアに興味を持っているが所属している病院では出来なさそう。ただ、キャリアチェンジしていいのか悩む。」
- Bさん「病院で勤務したあと現在育休中だが、復職後の自分に合った働き方だとは思えず、転職先を探している。自分に合った仕事を知りたいが、どうやって情報収集をすればいいのかわからない。」
- Cさん「助産院の立ち上げに興味を持っており、地域をサポートする仕事がしたい。でもどのように進めていけばいいのかがわからない。」
-
今後の取り組み:オンラインイベント開催予定
今回の調査結果および「The BIRTH」で寄せられた多くの声を受け、助産師が自分らしいキャリアを選択するためのオンライン座談会を開催いたします。
本イベントでは「産後ケアのお仕事」をテーマに、病院・民間・開業それぞれの立場で活躍する助産師が集結し、各領域での働き方の違いや、具体的に開業に至るまでのプロセスなどを徹底討論します。
- 開催テーマ:社会の注目する産後ケア、どこでやる?病院・民間・自分でやるのは何が違うの?
- 詳細:Josan-she'sパートナー用公式LINEにて詳細をお送りしますのでご確認ください。
- 登録URL:https://lin.ee/kSCrtvx
ジョサンシーズについて
妊娠から子育ての時期を、助産師をはじめとする女性専門職のスタッフが、オンラインとオフライン双方でサポートする産前産後ケアサービス『ジョサンシーズ』を運営。低月齢ベビーシッター、自社運営・他社協業による産前産後ケア施設や訪問ケア、産院特化の人材サービスで多様な働き方を創出しています。
約6万人(※1)の潜在助産師の新たな活躍の仕組みを作ることで、人員不足が課題となっている妊娠・出産の現場で、妊娠~産後を専門的にサポートできる仕組みづくりを推進します。
2025年7月に中央区の産後ケア事業、2026年1月に台東区の産前産後支援ヘルパー事業に参画。2025年9月に主幹事企業として産前産後ケアイノベーション協会を立ち上げ、自社に限らない産後ケアサービスの官民連携を強化しております。
(※1)潜在助産師数は、「助産師国家試験合格者数-就業助産師数」で算出
出典:「政府統計の総合窓口(e-Stat)」衛生行政報告例(厚生労働省) 「令和4年度衛生行政報告例」
■会社概要
会社名:株式会社Josan-she’s
代表者:代表取締役 CEO 渡邊 愛子
設 立:2021年10月6日
会社HP:https://josanshes.co.jp/
公式X:https://x.com/josanshes
公式note:https://note.com/josanshes
低月齢ベビーシッター「ジョサンシーズ」
HP:https://josanshes.com/
公式Instagram:https://www.instagram.com/josanshes_official/
日帰り産後ケア施設「YUARITO DAY 日本橋浜町」
HP:https://yuarito.jp/
公式X:https://x.com/YUARITODAY
公式Instagram:https://www.instagram.com/yuarito_day_by_josanshes/
産院向け人材サービス「she’s path」
HP:https://shespath.com/clinic
助産師向けInstagram:https://www.instagram.com/josanshes_partner/
約6万人(※1)の潜在助産師の新たな活躍の仕組みを作ることで、人員不足が課題となっている妊娠・出産の現場で、妊娠~産後を専門的にサポートできる仕組みづくりを推進します。
2025年7月に中央区の産後ケア事業、2026年1月に台東区の産前産後支援ヘルパー事業に参画。2025年9月に主幹事企業として産前産後ケアイノベーション協会を立ち上げ、自社に限らない産後ケアサービスの官民連携を強化しております。
(※1)潜在助産師数は、「助産師国家試験合格者数-就業助産師数」で算出
出典:「政府統計の総合窓口(e-Stat)」衛生行政報告例(厚生労働省) 「令和4年度衛生行政報告例」
■会社概要
会社名:株式会社Josan-she’s
代表者:代表取締役 CEO 渡邊 愛子
設 立:2021年10月6日
会社HP:https://josanshes.co.jp/
公式X:https://x.com/josanshes
公式note:https://note.com/josanshes
低月齢ベビーシッター「ジョサンシーズ」
HP:https://josanshes.com/
公式Instagram:https://www.instagram.com/josanshes_official/
日帰り産後ケア施設「YUARITO DAY 日本橋浜町」
HP:https://yuarito.jp/
公式X:https://x.com/YUARITODAY
公式Instagram:https://www.instagram.com/yuarito_day_by_josanshes/
産院向け人材サービス「she’s path」
HP:https://shespath.com/clinic
助産師向けInstagram:https://www.instagram.com/josanshes_partner/






















