アップルを“先回り”で突き放す可能性
アップルはApple Intelligenceを発表した当初、プロアクティブなAIを実現するとしていたが、開発が上手くいっていないようで、いつしかだんまりとなってしまった。
そんななか、アップルはグーグルに救いを求め、GeminiベースでApple Intelligenceを開発すると明らかになったが、完成するまでには時間はかかりそうだ。
すでにグーグルがプロアクティブなAIの導入を進める中、アップルを一気に引き離す可能性が出てきたようだ。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第299回
iPhone
36万円超の折りたたみiPhone、買う価値はある? 1週間使って分かった「不満だらけでも欲しい」理由 -
第298回
トピックス
折りたたみ「iPhone Duo」どう冷やす? アップルが明かした驚きの放熱構造 -
第297回
トピックス
ソニー、新型Xperiaを“推し活スマホ”に カードをかざすだけで「鬼滅の刃」仕様に変身 -
第296回
トピックス
「スマホの次もスマホだ」クアルコムCEOが断言する“AIエージェント時代”の未来 -
第295回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」価格は上がったが、意外とオススメな仕上がり -
第294回
iPhone
「iPhone Duo」は“客寄せパンダ”? アップルが36万円の折りたたみモデルを出す理由 -
第293回
トピックス
折りたたみiPhone、ついにGalaxyとガチンコ勝負 サムスンが築いた“アップルにはない強み”とは -
第292回
トピックス
iPhoneは割引、日本スマホは定価? 「arrows Alpha2」が映すキャリアの事情 -
第291回
トピックス
コミケで2Gbps級も KDDIとソフトバンク“つながる”舞台裏 -
第290回
トピックス
楽天モバイル、KDDIローミング終了でどうなる? 10月以降の通信品質に懸念 -
第289回
トピックス
なぜahamoは40GBに増量したのか 見えてきたドコモの“本音” - この連載の一覧へ












