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3月7日(土)開催! 「TOKYO Gaming-PC STREET 7」情報まとめ 第17回

3月7日(土)はアキバで運試ししましょう!

「PCゲームの音質が貧弱で没入できない問題」。解決の鍵はサウンドデバイスの強化だ【紹介製品はすべてプレゼント】

2026年03月05日 19時00分更新

文● ASCII編集部

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※この記事は、3月7日(土)にアスキー編集部が開催するイベントの告知記事です。ご紹介する製品は、イベント会場で抽選にてゲットできる可能性あり!

ゲームでも動画鑑賞でも音質が超重要
意外と軽視されがちなのに体験は段違い!

 好みのパーツ構成を選んでゲットした「ゲーミングBTO PC」ですが、サウンド周りの強化はもはや必須。特に敵の足音や銃声などを確認するにはまず音が最重要。そして、ボイスチャット全盛の現在、マイク音質も無視できません。

 また、ゲーミングBTO PCといってもゲーム専用という方は少数派なはず。ストリーミング再生やネット動画鑑賞にも音質は重要です。音周りを強化するだけでPC体験が飛躍的に向上します。おすすめのサウンドグッズをチェックしていきましょう。

ロジクールG
G325 LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミング ヘッドセット ホワイト

ロジクールG「G325 LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミング ヘッドセット ホワイト」

 ゲーム用の24ビットオーディオに対応し、ブームアームレスのビームフォーミングマイクを搭載。マイクにはAIノイズリダクション機能が搭載され、キーボードのクリック音やファンの音などの周囲の雑音を最小限に抑制します。2層構造の低反発イヤーカップは、長時間ゲームをプレイしても快適そのもの!

Razer Japan株式会社
Razer BlackShark V3 X HyperSpeed

Razer Japan株式会社「Razer BlackShark V3 X HyperSpeed」

 2.4GHz無線、Bluetooth、USB接続に対応するeスポーツ向けワイヤレスヘッドセット。第2世代の50mmドライバーを搭載し、あらゆる足音や手掛かりとなる音をはっきり確認できます。さらにカーディオイド9.9mmマイクは取り外しも可能。7.1chサラウンド再生にも対応し、ゲームでも動画鑑賞でもお役立ち!

サンワダイレクト
400-BTTWS5BK

サンワダイレクト「400-BTTWS5BK」

 イヤーフック部分が可動するため耳の大きさに合わせてサイズ調整ができる、開放型の完全ワイヤレスイヤホン/ヘッドセット。約14.2mmの大型ドライバーで迫力あるサウンドを実現します。連続再生は最大約6.5時間で大容量バッテリーケースと組み合わせると最大78時間再生可能。IPX5防水対応でスポーツやアウトドアでも大活躍します。

サンワダイレクト
400-SP120

サンワダイレクト「400-SP120」

 最大20Wの迫力サウンドを省スペースで楽しめ、Bluetoothと有線接続、microSD/USB再生にも対応するサウンドバー。パッシブラジエーターで低音域を増幅・補強。さらにバッテリーを搭載し、連続約6時間使用可能。家中どこでも活用できます。USB給電で使えるのもうれしいポイント。

サンワダイレクト
400-SP107

サンワダイレクト「400-SP107」

 高音質が楽しめるブックシェルフスピーカー。バスレフ構造を採用し、最大出力10W×2のウーファーと5W×2のツイーターの合計最大出力は30W。さらに、前面のボタンで音質をコントロールできます。ディスプレー横に据え置いて活用したいガジェットです!

クリエイティブメディア
MUVO Flex

クリエイティブメディア「MUVO Flex」

 IP67防水・防塵対応のポータブルBluetoothスピーカー。手のひらサイズで約198gの軽量ボディーにはストラップも付属。Bluetooth 5.3接続に対応し、Auracast対応のBluetoothオーディオトランスミッターと組み合わせると、複数のMUVO Flexで音楽再生をシェアできます。

ヤマハミュージックジャパン
ZG02

ヤマハミュージックジャパン「ZG02」

 スクワッドとのチームコミュニケーションに最適化されたゲーム/配信用オーディオミキサー。自分が求める音やチームメイトに届けたい音、配信先に届けたい音を3つのノブによる簡単操作でコントロール。3種類のエフェクトを瞬時に起動できるプリセットボタンも搭載しています。

Elgato
Stream Deck Neo ホワイト

Elgato「Stream Deck Neo ホワイト」

 8個のキーを自由にカスタマイズして、タスクの自動化やアプリ管理に活用できるストリーミングデバイス。ショートカットを自由に設定でき、ワンボタンで操作が完了します。また、2つのTouch Pointsの間のInfobarを設定することで、異なるキーレイアウトをタップして切り替えられるのも超便利!

アバーメディア・テクノロジーズ
ポケット充電器 GC313

アバーメディア・テクノロジーズ「ポケット充電器 GC313」

 一見すると普通のUSB充電器に見えますが、実は最大3台のデバイスを充電でき、データ転送やHDMI経由で4K60pの映像出力も可能。さらにハブとしても機能する多機能デバイス。最大100WのGaN充電器として利用でき、電源未接続時もデータ転送および映像出力機能を備えたドックとして動作します。

TANCHJIM(タンジジム)
浅野てんきマウスパッド

TANCHJIM(タンジジム)「浅野てんきマウスパッド」

 TANCHJIM(タンジジム)のオリジナルキャラクター「浅野てんき」さんがキュートに微笑むマウスパッド。てんきさんの顔が汚れないよう、マウスは定期的にお掃除しましょうね!

TANCHJIM(タンジジム)
浅野てんきレゴ

TANCHJIM(タンジジム)「浅野てんきレゴ」

 TANCHJIM(タンジジム)のオリジナルキャラクター「浅野てんき」さんがまさかのレゴになって登場。組み立てを楽しみながらてんきさんと触れ合える逸品です。

トランセンドジャパン
オリジナルタオル

トランセンドジャパン「オリジナルタオル」

 スポーツやアクティビティに持ち出したいトランセンドロゴ入りの赤地タオル。運動時だけでなく、傷つきやすいPCパーツを持ちあげる際にもお役立ち。ケーブル類をまとめて包むという活用法もアリですよ!

ASUS JAPAN株式会社
ROGロゴ入りオリジナル折り畳み傘

ASUS JAPAN株式会社「ROGロゴ入りオリジナル折り畳み傘」

 秋葉原のPCショップを散策中に雨に降られたら、購入したPCやPCパーツが濡れて故障する可能性大! そこでお役立ちなのがこのROGロゴ入りオリジナル折り畳み傘。PCゲーマーをアピールしつつ、大事なガジェットを雨から守れます。

豪華ガジェットをゲットできるチャンス
3月7日(土)13時からアキバで運試ししよう!

 今回ご紹介したガジェットはイベント会場ですべて抽選でプレゼントします! ステージのじゃんけん大会や巨大ガラポンで当たりますので、ぜひ会場にお越しください。

もはや恒例となった、豪華プレゼントが当たるガラポン。本当に大きいので、回すだけでもテンションが上がります!

 アスキーは、BTOのゲーミングPCを手がけるメーカーに、知識が豊富な編集部員に“直接”いろんなことを聞ける&話せるイベント「TOKYO Gaming-PC STREET 7」を3月7日(土)に開催します。

 前回、大好評だったプレゼント企画もますますパワーアップ。使えるアイテム、レアなグッズがもらえるチャンスも勢揃い。記事でご紹介したガジェットは、3月7日(土)開催のイベント「TOKYO Gaming-PC STREET 7」会場ですべてプレゼントします!

 会場内では、BTOパソコンメーカーのPCやパーツなどを展示。実物に触れながら、メーカーの中の人や編集部員に直接「それ聞いていいの!?」という質問をぶつけてください。また、会場内のミニステージではメーカーの方々とのセッションも実施される予定です。

 来場記念のノベルティもご用意。入場は予約制で参加は無料。3月7日は、ぜひとも秋葉原へ!

会場

■会場:LIFORK AKIHABARA II
東京都千代田区外神田3-13-2 秋葉原TMOビル

※入場は事前予約制です(参加は無料)。
当日の混雑状況によっては、会場への入場制限を実施いたします。当日の入場枠を若干名ご用意する予定ですが、入場定数を超えるとご入場いただけませんので、確実にイベント参加をご希望の場合は事前予約がおすすめです。
※会場全体を映す定点カメラのみの生中継も予定しております。入場した際、カメラに映り込む場合があります。ご了承ください。

「TOKYO Gaming-PC STREET 7」はイベント参加の事前予約を受け付けております。詳しくは下記リンク先の案内をご覧ください。

「TOKYO Gaming-PC STREET 7」の参加申込についてはこちら!
▲「TOKYO Gaming-PC STREET 7」参加申込

会場までのアクセス

JR山手線・京浜東北線・中央総武線 秋葉原駅 電気街口より徒歩5分
東京メトロ銀座線 末広町駅 3番出口より徒歩4分

イベントストリーミング

 当日は、会場全体を映す定点カメラによる生中継も予定しております。

※来場した際、定点カメラに映り込む場合があります。ご了承ください。

イベントアカウント

 イベントに関する最新情報、当日の模様はXでポストしていきます。お越しになる際や会場の雰囲気など、気になる方は編集部アカウントのフォローをお願いいたします。

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パートナー協賛:サイコム、パソコンショップSEVEN
協賛:be quiet!

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