アップルが2月2日にアメリカで発売した空間コンピューターVision Proの次の販売国はヨーロッパの可能性が高い。米メディアMacRumorsのSteve Moser記者がXで2月2日に明かした。
同氏によると、visionOS 1.0.2の変更点としてヨーロッパとイギリスの認証制度マークが追加されていることがわかったという。
そしてVision Proは対応言語はいまのところ英語のみのため、次の販売国はイギリスなのではないかと騒がれている。
ちなみに日本の技適マークはいまのところ確認されていない。
visionOS 1.0.2 (21N323) changes: (Also this is the first IPSW diff so it includes some things that weren't included in the previous simulator build diffs.)
— Steve Moser (@SteveMoser) February 1, 2024
Regulatory image oddly includes Europe info:
Light Seal
"An incorrect fit could cause injury. Try switching to the other… pic.twitter.com/vWjDDHow2V
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