今回は筆者のサブスマホであるHUAWEI Mate 20 Proを付属のケーブルで接続してみた。画面表示はスマホ側でスマホ画面をそのままを表示する“モバイルモード”(ミラーリング)と“デスクトップモード”(パソコンイメージの画面)の2つのモードからお気に入りのUIを選択可能だ。
もちろん今回も、普段は縦長ポートレートイメージのスマホ画面を、表示面積の大きなパソコン横型ランドスケープイメージの画面に表示し、一度に表示できる情報量の拡大を実現できる“デスクトップモード”が使用目的だ。
スマホをポータブルモニターに接続することで、原稿のような長文やメール、もちろんプレゼンテーションチャートの作成やネットのブラウジングも、スマホ画面だけでは考えられなかったような広さと快適さで見ることができる。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第888回
トピックス
9万円超のRay-Ban Metaを衝動買いしてわかった「AIグラスの現実」 -
第887回
トピックス
「もし初代Swatchが四角だったら?」そんなifを楽しめるアナログ腕時計を衝動買い -
第886回
トピックス
秋葉原で見つけた技適認証済みの電子バッジを衝動買い -
第885回
トピックス
USBケーブルとテスターの衝動買いが増えるほど、混沌の沼にハマってゆく -
第884回
トピックス
4台も衝動買いしてやっとわかった「スマートAIグラスの光と影」 -
第883回
トピックス
「Rokid スマートAIグラス」を衝動買い 周辺ツールが育てるAIグラス -
第882回
トピックス
「Rokid スマートAIグラス」はスマホ時代の電力インフラを味方につけたAIグラス -
第881回
トピックス
「Rokid スマートAIグラス」を衝動買い 「Rokidは同じ景色を共有してくれるAIコンパニオンだ」 -
第880回
トピックス
満充電で自らプラグを抜くアダプターの真打ち「KUWAJIA」を衝動買い -
第879回
トピックス
満充電で自らプラグを抜く!? 1個1200円の自立型「自動切断アダプター」を衝動買い -
第878回
PC
安心の国内企画「240W」対応USBケーブル やわらか極太USBケーブル4本セットを衝動買い - この連載の一覧へ














