さて、スマート全自動コーヒーメーカーとコントロール用に+Styleアプリを導入したスマホが、Wi-Fi無線でインフラストラクチャーモードで動作するようになれば、電源のオンオフから始まり、すべての操作、運用、管理を、スマホ上から画面をタップするだけで可能となる。
操作できる項目は、豆(ミルを使う)、粉(ミル不要)、カップ数(最大6カップ)、濃さ、保温、そしてタイマー動作の設定だ。実際にこれらのパラメーターをスマホから操作すると、スマート全自動コーヒーメーカー前面のディスプレーにも同様の内容がリアルタイムに反映される仕組みだ。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第890回
トピックス
音が頼りのRay-Ban Metaを救うサウンドガイドチューブを衝動買い -
第889回
トピックス
手のひらサイズでコンセント3口も増設するUSB ACアダプター、CIO「Tap001」を衝動買い -
第888回
トピックス
9万円超のRay-Ban Metaを衝動買いしてわかった「AIグラスの現実」 -
第887回
トピックス
「もし初代Swatchが四角だったら?」そんなifを楽しめるアナログ腕時計を衝動買い -
第886回
トピックス
秋葉原で見つけた技適認証済みの電子バッジを衝動買い -
第885回
トピックス
USBケーブルとテスターの衝動買いが増えるほど、混沌の沼にハマってゆく -
第884回
トピックス
4台も衝動買いしてやっとわかった「スマートAIグラスの光と影」 -
第883回
トピックス
「Rokid スマートAIグラス」を衝動買い 周辺ツールが育てるAIグラス -
第882回
トピックス
「Rokid スマートAIグラス」はスマホ時代の電力インフラを味方につけたAIグラス -
第881回
トピックス
「Rokid スマートAIグラス」を衝動買い 「Rokidは同じ景色を共有してくれるAIコンパニオンだ」 -
第880回
トピックス
満充電で自らプラグを抜くアダプターの真打ち「KUWAJIA」を衝動買い - この連載の一覧へ

















