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スマホメーカー栄枯盛衰~山根博士の携帯大辞典 第50回

スマホがコンビニで売られる時代が来るかもしれない

2017年08月06日 12時00分更新

文● 山根康宏 編集●ゆうこば

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 スマートフォンメーカーの歴史を振り返る「スマホメーカー栄枯盛衰」も連載50回を迎えました。

 そこで今回はこれまで紹介したメーカーが歩んできた苦悩や栄光の歴史の道を振り返りつつ、多くの人が使うカメラ機能や回線、新OSの登場など今後のスマートフォンがどのように進化するのか、その「未来」の姿を探ってみたいと思います。

本連載の過去記事はコチラから!

スマホメーカー栄枯盛衰~山根博士の携帯大辞典

まさに栄枯盛衰! メーカーのパワーバランスは大きく変わった

 メジャーなスマートフォンメーカーから、中国系の新興メーカーまで、これまでに取り上げたメーカーは26社。古くはPDA時代に絶大な人気を誇ったパーム(Palm)、Windows Mobileでその対抗メーカーでもあったHP、そして2Gのデータ通信時代の幕開けと共にノキアが一気にシェアを拡大していきました。

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