芸能活動のため、4月に熊本県から上京してきたばかり。グラドル1年生の「えぬちゃん」が、制服美少女誌「Cream 2026年6月号」(発行元:メディアックス、定価:2750円)の掲載記念イベントを5月12日、秋葉原の書泉ブックタワーで開催した。
小柄で童顔、とにかく元気な印象のえぬちゃんがCreamに起用されるのは初めて。3月に都内のスタジオで撮影が行なわれているが、誌面ではクラシカルなセーラー服のほか、赤の競泳水着などを披露している。イベント参加特典としては、特製フォトパネル(5冊購入)と特製アクリルキーホルダー(7冊購入)が用意された。
――初めて起用された気持ちから聞かせてください。
【えぬちゃん】 憧れだったのでうれしいですし、掲載されたグラビアを見たらすごくきれいに写っていて、「これが私なの?」と思うほど。撮影もアットホームな雰囲気だったし、みんなでごはんを食べたりしながら楽しく取り組めました。
――お気に入りは?
【えぬちゃん】 いま着ているセーラー服の写真です。現場には副編集長の西永彩奈(にしなが・あやな)さんもいらしていたのですが、スカートの上手なめくり方を教えていただきました(笑)。制服は似合う限り、まだまだ着ていきたいです。
――ほか注目は?
【えぬちゃん】 競泳水着のグラビアです。自分でも気づいていなかったのですが、ロケ現場で普通の人より体が柔らかいことを知って、軟体ポーズまで披露。誌面で確認してもらえるとうれしいです。
――上京してからの生活には慣れてきました?
【えぬちゃん】 はい。東京は人が多くて新鮮です。撮影会も楽しいし、「えぬちゃんといえばあの子だよね」と言われるくらい有名になりたいと思っています。カレンダーなどのグッズも出したいし、バラエティーにも出たいです。
特に個人撮影会の人気は高く、5月中に開催されるものはすべて満枠。上京したことで仕事しやすい環境も整いつつあるし、新たなDVDリリースや誌面掲載の発表も遠くなさそうである。6月27日開催の「第9回 クリームセッション撮影会 in Gスタ」にも参加予定なので公式Xでチェックしよう。
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