海洋惑星を1人で生き抜け「サブノーティカ」全世界500万セールスの名作サバイバルが75%オフ なぜかPS5版だけちょっと安い

文●Zenon/ASCII

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 もし、謎の海洋惑星に一人取り残されたら、どう生き残ればいいか?そんな極限のサバイバル体験を味わえるのが「サブノーティカ」だ。

 本作はUnknown Worldsによって、2018年にリリース。全世界累計500万本セールスを記録した人気作品となる。

 ゲーム性としてはサバイバルゲームらしく、水や食料の確保、資源の収集とクラフト・建築要素があり、それらが地上ではなく海中を舞台に繰り広げられるのが非常にユニークだ。

 グラフィックも音楽も良いし、遊泳感があるのもポイント。深海には発光する生物もおり、新鮮な“未知”との遭遇を楽しめる。

 そんな本作が、各種プラットフォームで75%オフセールを実施。Nintendo Switch/PC(Steam)版は通常4300円のところ1075円に、PS5/PS4版は3000円が750円になっている。

 また、本日より続編「サブノーティカ2」の早期アクセスも開始した。最大4人の協力マルチプレイにも対応。こちらはリリース初日にして同接45万人、Steam評価“非常に好評”の好スタートを切っている。

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