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「ヒトスタ!川越」に松井秀喜氏が来場!施設体験の特別動画をSNSで公開!

PR TIMES

ヒトトヒトホールディングス株式会社
松井秀喜氏の思い出の一球と対決することも可能!未来のメジャーリーガーがここから生まれるかも!?




ヒトトヒトホールディングス株式会社(本社:東京都渋谷区神宮前、代表取締役:松本 哲裕、以下「ヒトトヒト」)グループは埼玉県川越市にて、屋内型多目的運動施設「ヒトスタ!川越」(以下「ヒトスタ!」)を運営しております。この度、元メジャーリーガーの松井秀喜氏がヒトスタ!を訪れ、最新のトレーニング器具を使用し施設体験を行いました。その様子をヒトトヒトグループ公式SNSで公開したことをお知らせいたします。

■子どもたちのスポーツ体験機会の拡大に貢献することを目的とした、屋内型多目的運動施設「ヒトスタ!川越」

ヒトスタ!は、「子どもたちのスポーツ体験機会の拡大に貢献していきたい」という想いから、2024年11月にオープンしたヒトトヒトグループ初の屋内型多目的運動施設です。幅16.5m×奥行48.3m、天高5m(軒高)、約800平方メートル の床面積と関東エリアでも屈指の広さを誇り、天候に左右されることなく本格的な練習が可能です。
軟式・硬式対応のバッティングマシン全4台や、投球データをリアルタイムで可視化できる 「ラプソードPRO2.0」も完備しています。打撃・守備・投球と幅広い練習に対応したトレーニング環境を提供しています。
オープン以来、小学生から大人まで様々な年齢層の方にご利用いただいております。

松井秀喜氏がヒトスタ!体験、サッカーに挑戦する一幕も

元メジャーリーガーの松井秀喜氏が、5月某日にヒトスタ!を訪れ、最新のトレーニング器具を使用し施設体験を行いました。動画では、松井秀喜氏が投球や打撃を披露しています。
投球では、ラプソードPRO2.0で自らの投球スピードを測定。「ちょうど100キロを目指して投げます」と話す松井秀喜氏、果たして結果やいかに?
打撃では、硬式バッティングマシンを使って”記憶の再現”。松井秀喜氏が今でも鮮明に覚えているというプロ野球オープン戦の初打席で見逃し三振をした思い出の一球をマシンで再現し、再対決を行いました。
対決後に松井秀喜氏は「引退してからこんな球を打ったことないので、ちょっと真剣になっちゃって」と笑顔で語っていました。
動画では、松井秀喜氏がサッカーをする貴重な姿を見ることもできます。

動画配信はこちら
ヒトトヒトグループ公式SNS
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