メルマガはこちらから

PAGE
TOP

電話自動応答サービス「アイブリー」、JAいるま野のコールセンター立ち上げの導入事例記事とインタビュー動画を公開

PR TIMES

IVRy
~省人化により約2億円の人件費削減を見込む・アウトバウンドコールにも活用~




月額2,980円(※1)から使える電話自動応答サービス「アイブリー」を提供する株式会社IVRy(本社:東京都港区、代表取締役/CEO:奥西 亮賀、以下「当社」)は、いるま野農業協同組合(本店:埼玉県川越市、代表理事組合長:亀田 康好、以下「JAいるま野」)の電話自動応答サービス「アイブリー」の導入事例記事とインタビュー動画を公開したことをお知らせいたします。

JAいるま野では、アイブリーの活用により、これまで38箇所・38名体制で分散していた電話対応を1箇所に集約し、4名体制で効率的に運営できるコールセンターの立ち上げを実現。さらにスマートフォンとSIMカードをセットにしたレンタルサービス「IVRy スマホレンタルパック」を導入し、アウトバウンドコールにもアイブリーを活用することで、インバウンド・アウトバウンド両面での業務効率化を推進しています。本取り組みにより、人件費と工数の大幅な削減を図ることが可能になりました。

導入事例記事:https://ivry.jp/case/ja-irumano/
インタビュー動画: