画像生成は「自己回帰」で新時代に
OpenAIのブラッド・ライトキャップCOOのXの投稿によると、1週間で1億3000万ユーザーにより、7億枚以上の画像が生成されたとの発表がありました。手軽な環境は急激に全世界に広がりつつあります。
very crazy first week for images in chatgpt - over 130M users have generated 700M+ (!) images since last tuesday
— Brad Lightcap (@bradlightcap) April 3, 2025
India is now our fastest growing chatgpt market 💪🇮🇳
the range of visual creativity has been extremely inspiring
we appreciate your patience as we try to serve…
GPT-4oが目指しているのは、「Any-to-Any(すべてからすべて)」と呼ばれる、あらゆるデータを変換・生成するモデルを目標とするマルチモーダルの世界です。自己回帰モデルによって、画像生成は新しい時代に入ったと言えるでしょう。今後、OpenAIはこの手軽さと柔軟性を武器に、さらに多くの利用者を獲得していくことでしょう。
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