アップルの新型iPhone SE(第4世代)向けのカメラモジュールの量産が12月から開始されるという。韓国メディアAjunewsが11月11日に報じた。
同紙によると、LGイノテックが次期iPhone SE向けのフロントカメラモジュールを供給する予定となっており、現在最終テストを実施しているとのことだ。
LGイノテックは通常、新型スマートフォンの発売3ヵ月前にモジュールの供給を開始することから、iPhone SE(第4世代)は2025年3月か4月に発売されるとみられている。
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