RPAの最新動向や中小企業に向けたRPA活用法などを紹介

「RPAマガジン」最新号は週刊アスキーとコラボした特別版

文●ASCII

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 ユーザックシステムは8月4日、RPA専門情報誌である「RPAマガジン」の最新号を発行した。

 最新号は週刊アスキーとコラボした特別版。RPAの導入事例やニューノーマルと言われる昨今での業務効率化に対してRPAが有効であることなど、RPAの最新動向についてまとめている。また、RPAツール「Autoジョブ名人」を導入したフードリンクにおける、自動化した業務の安定運用と野良ロボ発生の防止策についても紹介している。

 特集記事では、ユーザックシステムのRPAカスタマーサクセス東日本リーダーである渡辺大輔氏が、RPAの導入や検討が進みつつある中小企業に向けて、RPAプロジェクトの取り組み方や投資対効果が出るRPAの活用について述べている。

 あわせて、緊急事態宣言解除後にユーザックシステムが実施した、テレワークとRPAについてのアンケートについてのレポートも掲載。RPAはテレワークに役立つのか否か、ニューノーマルと言われる今後、業務効率化への取り組みはどのようになるのかをまとめている。

 最新号はこちらから無料でダウンロードできる。

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