このページの本文へ

Ubuntuの最新バージョンが標準で利用可能に

「さくらの専用サーバ 高火力シリーズ」、標準OSを更新

2019年11月12日 10時00分更新

文● ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷
さくらの専用サーバ 高火力シリーズ

 さくらインターネットは11月7日、「さくらの専用サーバ 高火力シリーズ」の新規提供時の標準OSを更新した。

 さくらの専用サーバ 高火力シリーズ全モデルにおいて、新規提供時の標準OSをこれまでの「Ubuntu 16.04」から、最新バージョンの「Ubuntu 18.04」に変更する。なお、従来のUbuntu 16.04を希望する場合、さくらの専用サーバのコントロールパネルからOS再インストールを実行することで利用できる。

カテゴリートップへ

灯油タンクで残量検知を実現!北海道の生活を守るIoTとは【熱量IoT】#3

動画一覧はこちら!